え?2022年もう終わり?

大晦日とはいえ、運輸業界は365日が営業日なので勤務日だ。いつもと同じ、4時半には目覚まし時計が鳴って、朝の身支度を整えていけば、あっという間に出発時間となる。さすがに年末最終日で最低限の人員しかいなかったためか異様なペースで業務が進み、「普段からこのペースでやれっ!」という親方のツッコミはごもっとも。こんな調子なので、いまいち年末という実感がない。

さてコロナ禍3年目だ。感染せずに過ごすことができた。感染した人に話を聞くと、過去に経験したことのない倦怠感に陥り、さらに高熱に悩まされ、あれは本当に苦痛でしかないと口を揃える。こんなことを聞かされると絶対に嫌なわけで、病気に倒れてしまうと、実は経済面では損失という、二重の苦しみを食らうことになる。日頃の基本的な感染対策の徹底…混雑を避ける、マスクの着用、頻繁な手洗いと消毒が効果的のようで、2023年も続けるしかない。

シビックR関係。年間走行距離は22,967kmで、2022年中に360,000kmに到達させる小さな目標を達成することができた。これで年20,000km以上のペースを保つことができれば、定常運用終了目標の月(=384,400km)は2023年の末から2024年初頭に到達できる。が、次期主力車両の選定が殆ど済んでいない状況かつ資金面が全くの準備不足。よって、2023年以降は走行ペースを若干ダウンさせつつ、選定作業と確実な資金繰りを行いたいと思う。

体づくり。平日は基本的に筋トレを行っていた。おかげで体重が維持水準に戻り、腹囲も理想数値に近づくことができて、変化を目の当たりにすることができた。成績が良くなってくるとモチベーションがアップするわけで、来年も積極的な筋トレを行って体を鍛えていくつもりだ。一方で、今月中旬からのちょっとした体調不良が長く続いてしまい、回復力の低下を実感させられた。食事量を抑えている影響もあるだろうが、長引くと辛いものがある。先述したように、新型コロナウィルスの感染防止だけでなく、体調を悪化させない方法を探していくことになりそう。

ツイッタ方面。あまり大したことは呟けていないにも関わらず、たくさんの方にフォローしていただくことになり、本当にありがたい。車種問わず、いろいろな刺激を貰うことになり、得られるものは数多い。

日々、閲覧していただいているおかげで、開設から20年を超えて、現役の『個人サイト』を継続することができた。心から御礼を申し上げたい。来年も当Webサイトをよろしくお願いします。

やはり消耗品

記録によれば、現在使用中のマウスは2015年9月に購入したようだ。ロジクールのM100rというシンプルな有線マウス。7年も使えばボタンやホイールが摩耗してしまうらしく、思い通りに動かなくなってくる。ここらで買い替えるとして、特に不満は無かったため、同一モデルを買ってきた。

これまで使ってきたマウスは一体何個だったか。某MMORPGをやっていた時代は、マウスのボタンを激しくクリックし続けるため、関節パーツがあっという間に限界を迎えてしまい、最短では1年も持たなかった記憶がある。マーフィーの法則ではないが、不具合が出ては困るタイミング=戦闘中にキャラクターを動かせなくなるわけで、予備マウスを急いで引っ張り出して交換、戦闘に復帰したこともあった。

今どきは無線式が主流なのか。しかし、電池という消耗品問題が付きまとい、充電式であっても肝心なところで尽きてしまう場面も多々あり、さらにはほんのわずかなタイムラグが気になってしまう点から、まだまだ有線式のほうが使いやすい。先述したように、MMORPGの廃人時代には、マウス操作のし過ぎで右手首にガングリオンを思わせる巨大なマウスダコができたほど。その名残から、無線式の重たい電池入りマウスを使っていると、手首が痛くなるという弱点を抱え続けていることも、軽量な有線式を選択する要素となっている。

マウスだけでなく、キーボードも含め、人間が直接操作するデバイスは、それなりに拘りたいところだ。店先に展示されているモデルを試打してみて、これだろうと思って買ってきて、いざ使ってみるとなんか違う?といったことは一度や二度ではない。そんな遠回りを経て、ようやくたどり着いた現状。もう変更はできない気がする。

年末の洗車

年末のこの時期は、どの洗車場は混雑気味。そんな環境下での洗車は、余計なストレスとトラブル回避のために避けたいもの。というわけで、店舗側に洗車予約を行っておき、作業を任せておく。

超モノグサ人間で、しかも汚れが目立ちにくいシルバーカラーとなれば、洗車は基本手抜き。機械式洗車機に入れて終わり。よってボディコーティングはクリスタルキーパーだけで、他のボディケアに関することは全く行わない。クリア層が失われかけている塗装コンディションゆえ、手間とコストを掛けても仕方ないと割り切っているのが実態。

毎年夏に行っているキーパーコーティングは、担当者が別店舗に異動してしまい、もういいかな?と放置するつもりでいた。一方で、フロントバンパーの補修やサイドミラーカバーの交換を経て、水弾きの具合に差が出ており、やはりコーティングし直した方がいいと考える。秋口にやってもいいが、年末の洗車を兼ねて施工依頼すれば、混雑とは一切無縁になる。そんな背景から、最も混雑するであろう12月の最終週に予約を入れておき、再コーティング完了。

「今は新しくフレッシュキーパーってのが出たっすよ」と勧められ、あ、そうなの?それじゃよろしくですとフレッシュキーパーなるものを依頼。公式Webサイトには青空駐車歓迎と記載があり、好都合だ。

コーティングを行ったフロントバンパー

映画『ロボコップ』の主人公ロボコップのような、重厚感と力強さが合わさった銀色には程遠いが、メタリック感が強調されたシルバーカラーの印象になるのは、施工直後の今だけ。

ドアミラーカバーも完全復活

先月下旬に交換したドアミラーカバーにもコーティング剤が回ったことで、随分とスッキリした。

来年は、どこかの時期にリアバンパーの補修を考えている。これでコーティングの施工の差ができることになり、引き続き施工依頼することになりそう。

粘膜の機能不良

今月の中旬くらいから、体のあちこちの粘膜がやられて不快な症状が続いていたりする。口内炎が珍しく治らないなと思っていたら、喉の痛みや気管支が不意に狭まって激しい咳が出たりと、なかなか困った症状が立て続けに続く。

粘膜系がやられて一番困ったのが、舌と鼻がおかしくなり、味覚と嗅覚が一時的に完全に失われたこと。何を口にしても無味で、納豆やカレーといった香りの強いものが全く分からなくなり、ただただ死なないために食物を口に運ぶという作業的食事が一週間ほど続くことになった。風味が一切感じられない食事というのは、ここまで面白くないものなのかと、これはこれで新たな知見を得たと捉えていたりするが。

嗅覚が失われて最も困るのが、職場での作業。溶剤入りの接着剤を使ってもそのニオイが分からず、毒ガス濃度が高くなっていく環境に留まってしまう危険性があり、実作業は任せておき意識して退避するようにしていた。風呂で鼻をかんでみると、血塊やウレアグリスのような黄色い鼻水がドバッと出てくる点、目の奥底が重たい感じを抱く日もあり、恐らくは副鼻腔炎の類だろう。

病院へ行くしかないかと会社帰りに立ち寄れそうな耳鼻科を調べてもらうと、途端に具合が良くなり始める味覚と嗅覚だから、別の意味でのタチの悪さ。味覚は一週間ほどでほぼ元通りになった。今日の職場では荷役機械のガソリン補給を行い、レギュラーガスのニオイを感じ取ることができ、調子が良くなってきていることを実感。ゆっくりとしたペースだが、着実に回復してきている。

新型コロナウイルスに感染し、回復した人から聞く症状(いきなりの高熱、強い倦怠感、息切れ)とは明らかに異なっていたことから、無理に病院に行かず、自然治癒に任せてみようと思っていた節はある。

筋トレ効果を数値で見る

人間ドックの結果が郵送されてきた。『異常なし』判定が続くが、ところどころにB(軽度の所見)判定が出てくるのは毎度のこと。一つ気になるのが、膵臓機能における血清アミラーゼが181と基準値をオーバーしていた点。来年度にでも、精密検査を計画するとして。

過去の記事においても時々書いているが、筋トレを継続中。まず腹筋ローラーを50回。筋肉の具合次第だが、最大120回まで行う。その後、バイシクルクランチ、ニーインプランクと腹筋回りを中心に行い、最後にスクワットを行うのが、定例トレーニングパターン。疲労が蓄積していれば筋トレを休止し、ヨガ風のストレッチを中心に行うなどして、平日はなるべく体を鍛えるようにしている。

そんな日々のおかげか、体脂肪率は14.3%という判定。健診センター内での測定装置でも14%と表示されていたことに驚いたが、結果表に記されると次回へのプレッシャーが大きいような?とはいえ、職場での健康診断やこの人間ドックの結果を並べてみると、12~17%で収まっていることが分かり、ある程度の範囲内で保てていると判断できる。

筋トレの効果が最も出たのが腹囲。2019年5月で67.9cmとここまでは良かったのだが、2020年8月で76.3cmと大幅増加。腹の突き出た中年は避けたく、先述したように腹筋回りの筋トレを入念に行うようになった。2021年12月は75.1cmとあまり変わらなかったが、今年の測定では71.2cmとスリム化。ベルトが若干緩くなったのは勘違いではなく、元の体型に戻ったからだった。感覚的には70cmを割ったほうが動きやすいことは間違いない。

数値上では、いわゆる細マッチョに分類されるらしいが、元デブだった体型の影響はどうしても残ってしまい、キレイな腹回りには仕上がらない。とはいえ、76cm当時と現状の71cmを比べると、見た目からしてもかなり違ってくるわけで、こうして具体的な数値結果が出ると、これからも筋トレを続けていこうと率直に思えてくる。

情報収集と調査のために

EG系シビックでは燃料ポンプのリコールがあり(平成10年/1998年)、応じて対策用の燃料ポンプが供給されている。リコールに関係する部品となっているためか、現在も供給が続いているようだ。

ネット上で検索してみると、他車種の流用元パーツとして使われる例がよく見つかり、しかも説明書のような書類まで同封されている。いったいどういうセットなのか興味が出てくるわけで、それならばと実際に買ってみて、中身を調査してみることにした。

06174-P07-305 フューエルユニットリペアーSET

段ボール箱に収められた、EG用燃料ポンプのリコール対策キット。部品番号と部品名は『06174-P07-305 フューエルユニットリペアーSET』となっている。2022年12月時点での、ディーラー購入価格は7,480円。

06174-P07-305で検索すると、ヤフオクや各Web通販サイトで大量にヒットする。送料代が含まれているためか、実店舗で購入するよりも明らかに高い。ディーラーで「06174-P07-305という部品を買いたい」と注文を出すのがベストだろう。

リコール対策キットを開封

開封して、どういう部品がセット化されているのか。

リコール対策キットの構成部品たち

燃料ポンプ本体、ストレーナー、ホース、クリップ、ガスケット、そして交換と組み立て方法が記載された説明書。内容物だけでなく、燃料ポンプ本体のメーカーと型番も判明し、もちろんデンソー製。デンソーの燃料ポンプではよく設定されている番号が出てきて、なんとなくだが素性を掴むことができる。

EG6(B16A)、EK9(B16B)、DC2(B18C)それぞれで燃料ポンプの基準吐出量は異なる。よって、EK9シビックRにこのリコール対策キットを使うと、基準外の設定になってしまう可能性があり、長期的なリスクは全く分からない。このまま死蔵化して使うことはないとしても、実体を知れたことは極めて大きい。

情報にはいくら金をかけても高すぎるということはない

とは、フランシス・ウォルシンガムの名言だが、スパイだけに当てはまるものではない。

シビックR関連に限定してみれば、今回のリコール対策用の燃料ポンプに限らず、実際に手にしないと分からない詳細な事柄は数多く、そのための費用は無制限に投入してきた。その代表格がサービスマニュアルであり、電子パーツカタログを活用するために専用パソコンを用意した等々。外した部品を解体して、どのような消耗が起きており、想定される真の寿命はどれくらいなのか。そういった情報収集の積み重ねが、現在の36万キロオーバーという総走行距離に繋がっている。

通勤経路中に覚えておきたいアレ

休日出勤の日。思っていた以上に電車は人が乗っていて、しかも朝帰りや遊びに行くような素振りではない。出勤日の人はチラホラいるらしい。

駅から職場に向かってせっせと歩いていると、ケツにムズムズと違和感が。どうも肛門という門番に対して、ウンコが「おならです!」と申告して、うぬは通せぬわ!と拒否しているらしい。ケツ圧上昇、便意ゲージがどんどん上がっていく。

社会人たるもの、正規の通勤ルートがダメになった場合に備えて、振り替え輸送パターンや代替交通手段を考慮しておくのは常識だろう。そこにもう一つ、通勤経路中におけるトイレの位置も覚えておいた方がいいかもしれない。

人間、通勤中にいきなり腹痛に襲われるとか、胃腸の不調で嘔吐するといった可能性は決してゼロではない。最も分かりやすいのが駅のトイレ、コンビニのトイレだが、朝は混雑していることが多く、しかもスマホをポチポチしながらのんびり排便なんてことはザラ。スマホなんざいじってねぇでさっさと便出しやがれ!クソ!と、次のトイレを探したくなるもの。というわけで、経路中にどれだけのトイレが存在しているのか、把握しておくことは地味に大切なこと。

さて、歩行している地点から、近くにあるトイレは4ヶ所が思い付く。コンビニが2軒、公園のくたびれた和式、もう一つがキャンプ場の洋式。ここから職場までは15分は掛かり、歩きながらのウンコ我慢は地獄でしかない。さっさと排泄したほうが得策。コンビニまでは10分掛かり、もう一声。結局、キャンプ場のトイレに行くとして、これがまた博打。

公園やキャンプ場のトイレは、次に使う人を困らせようという嫌がらせの意図があるのか、理解を超えたところにウンコがはみ出ている場合がある。いや、もう頭が出ています!間に合いません!という緊急事態のまま、狙いを定める前に出てしまった可能性もあるが、いずれにせよ個室に入るまでは分からない。実際、キャンプ場のトイレは2ヶ所の個室のうち、片方はアウトで、もう一つの個室はまだキレイだった。

特に腹痛はなく、ヘビのような通常弾型の排便。健康面に不安になる要素はなく、変なタイミングでの便意は恐らく休日中の生活リズムが大きく狂った影響だろう。経路中のトイレの位置を把握していたからこそ、冷静に対処することができる。今日の記事は食事中に読むことをおススメしたい。

360,000kmとこれからのこと

昨日はEACVのホースに、冷却水漏れ止めの仮修理を行い(午前3時半過ぎ)、テスト走行の名目で今シーズン最後のドライブとなった。帰宅直前にオドメーターが360000を示し、総走行距離が36万キロに到達。

ひとまずツイッタのほうに第一報をアップしたところ、時間の経過と共に各カウンターの数値がどんどん上がっていく。今朝方には、1000いいねを超えていた。大感謝、ありがとうありがとう。とてつもないクリスマスプレゼントを頂いた!

今後の維持の観点から、2022年度中に36万キロを突破しておくことを短期目標にしていた。2023年からは走行ペースを少し落とすことにしていて、まず今夏から計画外の支出が重なっており、その額は70万円。衝動買いやギャンブルの類ではなく、家電の買い替え、生活必需品関係が重なった。走行ペースを落とせばコストを抑えられるので、少しでも補正する目的がある。

もう一つ。現状の年間2万キロオーバーの走行ペースを保つと、定常運用終了距離である38.4万キロの到達は2023年末から2024年初頭になってしまう。次のことを大まかにしか決めていない状況でゴールを達成すると、性格的な問題もあって絶対にうまくいかない。

基本は毎日運用の買い物車なので、いつ何時、問題なく走り回れるようなコンディションを保ち続ける。このような方針があるゆえ、やり残している作業ネタ、やりたいリフレッシュネタはまだまだ多数ある。

結局いつもの仮修

今週初めに発覚した、冷却水漏れ。事前の目視点検と実際に触れてみたところでは、当該部分はEACVへの接続ホース。まずは電子パーツカタログを起動して、使用部品や装着状態の再チェックからスタート。

EACV周辺のウォーターホース

現車確認したところでは、図中2番のホースから漏れている。ウォーターポンプとサーモスタットケースを接続する横断パイプからホースが伸びて、EACVに繋がる部分。

となれば、ホースを交換するには冷却水を一旦抜き取るか、垂れ流しながらの素早い作業を強いられる。冷却水はベタベタヌルヌルで、触れて気持ちいいものではなく、その毒性から大量に撒き散らすわけにはいかない。

ホースが破裂しているわけではなく、漏れ出ているなら固定バンドの二重掛けにすればいい。以前にもやっていた仮修方法で、予備として保管している固定バンドを持ち出して、ホースに取り付け。

金属バンドで仮修

ある意味では見慣れた光景に戻ったかもしれない。固定バンドを締めすぎるとEACVのパイプを潰してしまうし、ゴムホースの柔らかさゆえ、締め具合の感覚に乏しい。このくらいかな?という感触だけが頼りで、この手の固定バンドは苦手なものがある。

ホース、メンバーやエンジンマウントに垂れていた冷却水は拭き取っておき、見える範囲はクリーンにしておく。新たな漏れの有無を確認するため、街乗り、高速道路、レブリミットまでの急加速といった全てのシチュエーションを試しておく。

南風の冬至

冬至の日。過去何度も書いているが、11月中旬から12月の冬至までが、一年で最も好きなシーズン。毎日同じ時間帯に空を眺めていることが多く、日の傾き具合や空の様子がまるで異なってくることが分かりやすい。夕日で金色に輝く空と雲の具合は、カメラで撮影して画面上に描写されても、自身の目で見た光景には及ばない。毎日飽きずに、外を眺めていた。

そんな今日は、朝から大雨。雨の中を歩き続けることは気が引けて、バスを使って大回りルート。分厚い雲に覆われているので、夜明け時刻になってもあまり明るくはならず、ついでに冷たい北風が吹き抜けるので寒さは増す。今日の天気予報では、これから雨が止んで晴れ間が出てくるそうだが、はたして。

午前中は雨が続く。雨が降るとやたらと仕事が増える法則があり、相変わらずブレがない。午後になって時間がだいぶ経ったころ、雨は上がっていて晴れ間が見えており、ついでに南風で天気予報通り。上空の気圧配置と風の影響から、冬場なのに羽田空港は南風パターンでの着陸コースとなっていた。上空から見る、夕暮れどきの東京の夜景はとてもキレイだろう。

その南風で夕方から気温が少し上昇したらしく、計測上は10℃ほど。せっせと歩いて駅に着くころには汗だくになっていた。冷えと寒さを味わう冬至の日があれば、今日のような南風の冬至があってもおかしくはない。毎年、違った冬至だ。季節を追いかけることは本当に面白い。