丸山

11月10日の記事で、Web通販のオチとして『更新忘れにより現在は販売終了となっています。申し訳ありませんがキャンセルとさせていただきます』と店舗側から連絡が来てキャンセルされてしまうと書いた。

このパターンに見事ヒット。注文していた発電機用の2ストオイルがキャンセルされてしまい、振り出しに戻る。改めて販売していそうな小容量2ストオイルを探し直し、改めて注文を出す。本当は使いたくないが、Amazonでの購入となった。

丸山ケムナイト100ミニとワコーズFUEL1

丸山製作所は芝刈り機や噴霧器を製造販売している企業で、ラインナップにはエンジンを使った農機具が多数ある。そうなれば2ストオイルを販売しているのも納得できるが、写真の300ml入り2ストオイルはどういうわけかカタログにはない。1,337円で、オイルとしては非常に高価な部類。

右に写るのは、毎度おなじみワコーズのFUEL1。こちらも発電機で使う。試運転用の燃料は、2ストオイルとFUEL1を混合したものを使うことになり、始動性に何かしらの影響が出るかもしれない。

発電機でFUEL1を使う場合、濃度は1%が限度。ちょうどEK9シビックRのオイル交換が近づいているので、余った分はシビックRで使い切ることになる。

これで必要なものが揃った。実車、エンジンRC、そして発電機。新しいネタとなるエンジンの初始動は、非常に楽しみ。

千の桁が一つアップ

今年の日曜日、残り4回。

320,000kmまで、あと1,000kmとなった。

319,000kmのオドメーター

2020年内に計画されていたドライブは全て完了。昨今のコロナ禍の関係、冬ボーナス以降の収入状況を見据えて、12月は一旦オフ。殆ど近所徘徊の運用で終わるとして、年末ギリギリか年始早々に32万キロに到達するくらいのペースにダウンだ。

レッドゾーンまでエンジンを回すことはすっかりなくなった。高速道路においてはSA/PAでの合流加速帯がフル加速のチャンスになるが、合流が苦手で怖くて加速できず、たらたらと本線に入るサンデードライバーに阻まれることが多く、そうなるとさっさと5速まで上げてしまう。

それでも週一回は8,400rpmまで回し、負荷を掛けるように心掛けている。そんな高回転まで回すと、青白い白煙をまき散らすことが増えており、なんだかなぁ…と思うことがある。距離が距離なので、エンジンが傷んできていることは間違いないが。

青白い白煙を放出するような運転を行って、一日ほど時間をおいてから同じような運転をすると、噴き出す煙の量は減っている。このあたりが診断を迷わせる部分で、まだ耐えられる、もう少し頑張れると判断の先延ばしを繰り返している。

トーイングカー

空港の展望デッキに出て離着陸する航空機を眺めるだけでなく、その下で動き回る空港用特殊車両を眺めるのも好きだったりする。特にターミナルから旅客機を押し出す(プッシュバック)させるための、トーイングカー。過去、インテRに乗っていたころ、空港内の給油所で並んで燃料補給をしたこともあり、写真撮っておけばなぁと今でも後悔がある。

いつの間にか新しいタイプに切り替わっていたり、見たことのない車両が配備される等、毎日動いている車両だけあって、ある程度の経年が進めば新車になるようだ。

空港内でのトーイングカー

最も馴染み深い(?)凸型のトーイングカー。コマツ製の車両。車両重量は50tあり、新幹線一両よりも重たい。展望デッキから見ると小さいが、横に並ばれると第一印象は『壁』。非常に大きい。

プッシュバックし終えたところ

視界を確保するため、運転席が上下に動くタイプ。TUG Technologies Corp.というメーカーで、アメリカ製だそうな。GT110なる車名で、アメ車らしくV8エンジンか?と思ったら、直6エンジンが搭載されているとのこと。海外では中古車として売られているWebページがいくつも見つかる。

これら二車種のように、航空機の前輪とトーイングカーの連結に、専用の棒を使うタイプをトーイングカーと呼ぶ。一方で、前輪を車両の中に抱え込んで、前輪と一体になって動く車両はトーバーレストラクターと呼ぶ。

トーバーレストラクター

フランスTLD製のTPX-500(200?)。この手の車両では珍しく後輪駆動。トーバーレストラクターは、航空機の前輪を抱え込む構造から全長が長くなり、見た目もかなりスタイリッシュになる。が、この前後異径タイヤのトーバーレストラクターはユニークそのもので、駆動輪が大きく後方に延ばされた印象から、後ろ足を伸ばしたショウリョウバッタをイメージ。

航空機はプッシュバックされているときにジェットエンジンを始動し、自力で滑走路に向かうことになるが、この移動の燃料もバカにならないとか。そこで海外では、電動式の自走システムの開発が進んでいるとのこと。こちら日本に、そのような流れが及んでくるのはもう少し先かもしれない。もうしばらくは、トーイングカー、トーバーレストラクターの発する大きなターボサウンドを楽しむことができそうだ。

えぇバイク

サーキットで遊んだ人なら分かると思うが、独特の広さゆえに徒歩での移動は思った以上に時間が掛かる。過去に走り回っていた袖ヶ浦フォレストレースウェイでは、確保したパドックからコントロールタワーに向かい、走行チケットを買ってパドックに戻ってくるまで5分以上、10分近くことがザラだったりする。

この広さから、快速移動手段を考えることがよくあった。折り畳み自転車をトランクに放り込んでおく、適当なGo-Pedを一台買って移動用のアシにする等々。さすがにモトコンポになると価格面で手が出ないし、より小型低価格なCKデザイン仔猿が視野に入るが、小さくとも原チャリ。今度は保険や置き場所問題が発生する。

現在はサーキットのライセンスを切っており、サーキット内の移動手段問題は無くなっている。その一方で、遠出したときにちょっと市街地を散策してみたいといった、徒歩だと時間が掛かるが自転車さえあれば移動時間を大幅に削減できる…といった、快速移動手段は相変わらず考えており、保管や日々のメンテナンスの関係から、折り畳み自転車が好都合になってくる。

折りたたみ自転車して、A-bikeなんてものがあった。超小径タイヤな見た目とコンパクトになる折り畳み具合から、小さいモノ好き日本人のツボにヒット。類似したコピー商品が出回るほどの人気になり、中には粗悪品があって壊れやすいものも存在したようだ。

A-bikeがあったことを思い出し、今も発売されているのか調べてみると、しっかりとアップデートが続いていることが分かった。電動アシスト仕様まで出ており、より豪華になっている。あのサイズのどこにアシストメカを組み込むのかと思ったら、まさかのフロント側。リアタイヤは今までどおり人間の脚による駆動、フロントタイヤはアシスト用の駆動となり、自転車ながらAWD。フロント側でぐいぐいアシストしてくれるとは、雨の日の4WD車に近い感覚になるのだろうか。

A-BIKE ELECTRIC

画像はA-bikeのトップページより引用。

フロントフォークに装着された筒がバッテリーで、フロントホイール内のモーターでアシスト。その代償としてベースモデルより重量が4.5kg増加、価格も2倍以上となっている。超軽量折り畳み自転車の特性を若干スポイルしている部分はあるが、それでもAWDなチャリとしては興味が出てくる。

アシストなしのA-bike cityは6.8kg、¥69,300となればネタとしては悪くはない。普段はシビックRのトランクに放り込んでおき、出先で乗り換えて細かく動き回るという、まるでアポロ宇宙船での月着陸船のような使い方が思い浮かぶ。

気温の低いシーズンに入って、さらには新型コロナウィルスの流行拡大で、遠出した先で街中を動き回ることは避けなければならない状況。よって今すぐ買うといった行動までは至らないが、折り畳み自転車で行動範囲を広げる手段は忘れないでおきたい。

発電機用のガソリン携行缶

発電機EX300へ燃料を給油するには、間違いなくガソリン携行缶が必要。2サイクルエンジンゆえエンジンオイルを混合した状態で給油せねばならず、ついでにタンク容量は800cc程度しかないので、ガソリンスタンドで給油することは非現実的。

そこで必要になるのがガソリン携行缶。長らく10Lタイプのガソリン携行缶を保管していたが、用途が無くなったことで処分している。ところが集積所に出した矢先、東日本大震災に見舞われる。ガソリンパニックが勃発したことで、その集積所に置いていたガソリン携行缶が持ち去られたらしく、そこには空きスペースだけが残されていた…。

再びガソリン携行缶を買い直すことにした。発電機用となれば、二桁リッターのガソリン携行缶ではオーバーサイズで、保管する時間のほうが長くなることから、正直なところ邪魔となる。2L前後の小さなタイプがベスト。探せば小容量のガソリン携行缶はそれなりに見つかり、目的の発電機だけでなく、原チャリや芝刈り機、ボートの船外機といった小型エンジン向けとなっている表記も見られる。少なければ少ないだけ保管やガソリンを使い切れる点では長所だが、容量に対する価格面ではどんどん高コストになってしまうのが弱点か。

エトスデザイン レッドキャメルガソリン携行缶

選んだのは1Lサイズ。実際は500cc程度の給油になり、さらにエンジンオイルを注いで混合するので、このサイズでもまだ有り余るような感じがある。

ついでにプラグも買ってあり、あとはガソリンとエンジンオイルが揃ったら、始動テストOK。

平井信号所見物

JR東海の飯田線、豊橋駅を出て豊川駅方面へ向かう一部区間は、名鉄の名古屋本線と共用になっている。よってJR東海の電車が走ったと思ったら、次は同じ線路上を名鉄の電車が走り抜けていく。ライバル企業が同じ線路を使っているという光景が、ここでは日常的なもの。

飯田線と名古屋本線の分岐点は平井信号所に設定されており、車内からすぐに分かるとか。それならばと実際に飯田線の電車に乗って、まずは車内側から見てみることに。

豊橋駅を出て、しばらくするとズゴゴゴゴッ…と地響きのような、低い音が後方から聞こえてくる。何事?と横を見ると、貨物列車がパスしていった。

EF66の100番台

先頭の電気機関車はEF66の100番台。久しぶりに見た気がする。つい先日、「66は扱いにくくてねー。パワーあり過ぎてスピード調整がシビアで大変」なんて意外なハナシが伝えられたところだが、パワーはあればあるだけ有利と思っていただけに、独特の扱いにくさがあるそうな。

船町駅、下地駅と停車して、小坂井駅の前に、目的の平井信号所が設置されている。近づいてくると、すぐに状況が分かった。

平井信号所

分岐点直前。Y字型のポイントレールで、右側がJR線、左側が名鉄線となっている。

名鉄名古屋本線と飯田線の分岐点を通過

分岐点進入開始。よく見ると架線柱のデザイン、組み方がJRと名鉄で全く異なり、JRは鉄柱、名鉄はコンクリートの一本モノになっている。また、架線のへ電力供給も両社できっちりと分けられていて、名鉄線側ではすぐにセクションが設置されている様子が、標識を通じて分かる。

豊川駅を中心に考えれば、豊橋方面の電車は20分程度を待っていれば次が来る。ついでに豊川駅周辺では貨物列車の本数が多く、そこに名鉄の電車が来るのだから、思ったよりも暇になりにくい。次の機会では、平井信号所の踏切から供用区間の状況を見るとしたい。

松竹梅の特別限定品

宝酒造から松竹梅の特別限定品、『幻の共演~石原裕次郎&渡哲也~』の発売がアナウンスされたのは今年の夏。普段は全く酒を飲まない人間だが、合成とはいえ石原裕次郎氏と渡哲也氏が並んで酒を飲み交わしているCM、そのラベルに惹かれ、買うか買わぬか。長らく悩んでいた。

リアルタイムでの活躍ぶりを見ていたのは、渡氏のほう…と言っても、渋い俳優としてのいまどきの姿。物心ついたときに、西部警察の再放送を見ていたこともある。晩年は体調が良くないことが度々報道され、けっこう心配したもの。2020年8月中旬に亡くなったという第一報が出たときは、さすがにショックだった。

亡くなったことが一つのきっかけ…というのは失礼にあたるが、やはり買おうと決意したのが申込期限ギリギリの8月30日。発送は11月24日となっており、昨日にメールが着信。そして本日、予定通り到着。

松竹梅 幻の共演〜石原裕次郎&渡哲也〜 特別限定品 720ml (カートン入)

カートン入りとなっているだけに、異様な大きさにまず驚き、木箱を開けてみれば金色で、強烈な見た目にもう一度驚く。今すぐは飲まず、いつか慎重に開封して、ちびちび飲んでいくことになりそうか。

渡氏の人柄、大人としての姿は、調べれば調べるだけ出てくる。人間歳を取ったらこうありたいもの、と心底思う。ご冥福をお祈りします。

4件のレポート、完了

21日に作業した4件の作業レポートは、実際には今日の18時過ぎにようやく完成。サーバへアップロードした。

日頃、文章の組み立てには起承転結や序破急を意識しているところだが、例えばチャコールキャニスターの交換について。いきなりチャコールキャニスター上部の3本のホースやチューブを抜くところから始めても、レポート内容としては不自然ではない。

当サーバへのアクセスログを解析して感じたことは、単純な交換方法を調べに来ているだけでなく、部品の構造や仕組みといった調査の一環で訪れる人も少なくない。機械趣味でのプライベートな人だけでなく、企業内からのアクセスでビシバシ来るようになっており、それらのキーワードリファラを積み重ねていくと見えてくる。研究開発中のナゾ解決に、ちょっと調べてみるかーといった趣旨だろうか。まさか業務中の暇つぶしではあるまいし。

アクセス当時の状況はどうあれ、そういう需要がある以上は疎かにできず。しかも秒単位でアクセスされるようになっているので、少なくとも不正確で間違った記事は絶対に出せない。交換される部品は、そもそもどういう構造なのか。調査、原理等の下調べは欠かせなくなっており、そこに起承転結、序破急を意識すると、どうしても長くなる。これが記事完成までに、非常に時間が掛かるようになっている要因の一つとなっている。

とはいえ。

レポート内でのチャコールキャニスターの構造説明、実作業で邪魔になる部品の脱着関係は、どこまで必要なのか。このくらいでいいという一種の基準が、全く分からなくなった。それら写真足りねぇと気づいて駐車場に行って撮影し編集、再びレポートの続きを書いていて、ふと「なんか意味あるんかね、コレだけでなくいろいろと」。

趣味上の出来事なのに、レポート作成という妙な義務感を抱いていたのか、精神的に変な疲労感がある。プラスに考えるとすれば、コロナ禍だけに遠出を抑える意味では、レポート作成で時間を有効活用できた。これまでの経験上、妙に参っているときは、さっさと寝るに限る。

S15シルビア、吸気系部品のリフレッシュ

作業日としては昨日、11月21日の午後。

経年によるゴム系部品、樹脂製部品の割れや損傷、部品の欠品に備え、予防保全としてあちこちのリフレッシュが続いているS15シルビア。今回は吸気系部品を一括で交換する。

エアクリ周辺のパイプは全て外す

エアクリ周辺のパイプ類は全て外し、パイプ内部の損傷やブローバイ等の汚損状況を調べつつ、ゴムホース類は新品に交換して組み立てていく。

インタークーラー前のパイプ

インタークーラーと繋がる90度ホース。製造の都合か保管状況の関係は不明だが、新品ホースなのになぜか緑色の粉が大量に付着しており、いくら払っても除去できないという、謎のコンディションだった。

コンプレッサーとインタークーラーを繋ぐパイプ

コンプレッサーの入口と出口に繋がるチューブを装着し、インタークーラーまでの金属パイプを接続する。高温高圧の圧縮空気が高速で流れる部分となるので、硬い金属パイプが使用されていた。

エアクリーナーからコンプレッサーに繋がるインテークチューブ…パワステタンクのすぐ左側にあるチューブは、注文した時点で「金型が損傷して製造できず、納期がいつになるか分からない」と遠まわしに断られた部品。「急ぎの注文ではないし、納品できるまで幾らでも待つ」と、こちらも「金型を修復して製造しろ」と遠まわしに圧力を掛ける。こうして製造された新品のインテークチューブだが、外されたものと比べても、金型のどこがダメになって修復したのか、一切分からなかった。

取り外したインテークチューブを調べたところ、コンプレッサーからのリターン経路との合流部分においてひび割れ、ブローバイガス由来の滲みがあった。経年によるストレスで、樹脂系部品の損傷は確実に進んでいることが分かった。

スロットル前の極太ホースも新品

スロットル前の極太インテークホースも新品になった。脱着を繰り返して表面が傷だらけになり、ボロボロになっていた部分がこうして傷一つないキレイな状態に戻り、エンジンルーム内のくたびれ感が無くなっていく。

S15純正エアフロも新品に

エアクリーナーボックスを元に戻す…だけでなく、エアフロは純正新品に交換。電装系のトラブルを回避し、今後の長期運用に備えた究極の対策。作業日の朝、月まで半分の距離(192,200km)を越えているのだから。実はクランク角センサーも交換済み。新品のアルミ特有の輝きは今も残っている。

旧エアフロは分解して内部調査

取り外したエアフロは分解し、中の基板を見ながら自習の時間。基板上の電子部品は集積化と小型化が進み、万一の故障でも交換して対応することはできなくなっている。基板はシリコン製の緩衝材に包まれており、振動や熱のストレスから守られる構造になっていた。

午前午後共に、一日を通して車いじりが続くことになった。お疲れさまでした。>S15オーナー

「なんかシルビアがニュース記事出てた」
「どんなん?」
「15の中古価格が高騰してきたとか、経年で部品の劣化が始まっているとか」
「そんなんで記事になるんか。イマ車と同じ感覚で乗ろうとする方が間違ってんじゃん」
「エアフロセンサー、クランク角センサー、O2センサーとかのセンサー系。イグニッションコイル…全部やった(笑」
「そーすっと『高い純正品じゃなくても社外品があるからとか、中古品で対処』なんてさ。今度は金で嫉妬してくるし(笑」
「よそはよそ、うちはうちってね。ケチつけないとやってられないんだ」

更新…Y20#12

『ステアリングハンドルのリペアを依頼する』、『パルセーションダンパーの交換』、『チャコールキャニスターの交換』、『2ウェイバルブの交換』の計4件を追加。

ステアリングハンドル以外は燃料系統のリフレッシュ、しかも個々の作業時間は比較的短め。実際、全て午前中に終わらせることができた。昼食休憩を挟んで、午後からはS15シルビアの吸気系部品のリフレッシュとなった。

問題はここから。4件のレポートを並行的に進めることになり、既に疲労感MAXな環境でカタカタとキーボードを打ち続けるには、もう困難な状態。写真は足らない、眠気は増す、集中力は無くなる、とりあえず寝ないと体調を崩す原因に…、趣味や遊びの一環だから、そこまで気張る必要はないのだが。

「さてレポートを書くか。エディターを立ち上げて…」

やる気はあるぞー

「写真の構図が気に食わん」「写真が足りん」
「サービスマニュアルはどう書いていた?」「購入当時の明細書はどこだっけ?」

かったりぃ同盟

「早くもヤになってきた」「もう日付変わりそうな時間」

時間ねぇー

中途半端で終わらせるのがイヤな性分ゆえ、どこで区切りをつければいいのか分からなくなる。

もう何もかもどうでもいいよ

金にならない作業で、なぜここまでピリピリしているのか、自分でも変に感じてくる。主に眠気と疲労による影響だが。

無力

完成して仕上がるのはいつになるのか、自分でも分からなくなる。

このようにして、当Webサイトは作られている。各種ネタバナーとネタ同盟、今でも好き。