昨日はEACVのホースに、冷却水漏れ止めの仮修理を行い(午前3時半過ぎ)、テスト走行の名目で今シーズン最後のドライブとなった。帰宅直前にオドメーターが360000を示し、総走行距離が36万キロに到達。
ひとまずツイッタのほうに第一報をアップしたところ、時間の経過と共に各カウンターの数値がどんどん上がっていく。今朝方には、1000いいねを超えていた。大感謝、ありがとうありがとう。とてつもないクリスマスプレゼントを頂いた!
EK9の総走行距離が36万キロになりました。
これだけの距離を走りながら、B16Bエンジンは未開封。エンジンをバラすことなく、月(384,400キロ)まで走り抜けたいです。 pic.twitter.com/yHtWDIOHYn— 日向重工 (@EK9hinata) December 23, 2022
今後の維持の観点から、2022年度中に36万キロを突破しておくことを短期目標にしていた。2023年からは走行ペースを少し落とすことにしていて、まず今夏から計画外の支出が重なっており、その額は70万円。衝動買いやギャンブルの類ではなく、家電の買い替え、生活必需品関係が重なった。走行ペースを落とせばコストを抑えられるので、少しでも補正する目的がある。
もう一つ。現状の年間2万キロオーバーの走行ペースを保つと、定常運用終了距離である38.4万キロの到達は2023年末から2024年初頭になってしまう。次のことを大まかにしか決めていない状況でゴールを達成すると、性格的な問題もあって絶対にうまくいかない。
基本は毎日運用の買い物車なので、いつ何時、問題なく走り回れるようなコンディションを保ち続ける。このような方針があるゆえ、やり残している作業ネタ、やりたいリフレッシュネタはまだまだ多数ある。