運用再開

昨日午前、シビックRの修理が終わった連絡が入った。仕事が終わってからディーラーへ向かうと、閉店間際の時間帯になってしまうことから、今朝の開店と同時に受け取りに行くことにした。

運用再開距離

車を持つようになってから、一ヶ月で計300km程度しか走れなかったことは、実は初めてのこと。ボロボロで走る気が完全に失せていたDC2インテRでさえ、ここまで距離が伸びなかったことはない。

ディーラーのピットで最終チェックし、正常にエンジンが回転しており、これなら大丈夫そうだ。馴染み始めたシャトルからシビックRに戻ると、同じ5ナンバーでも小さくて狭く、目線がとても低い。

シャトルと比べて、シビックRは150kgほど軽い。ディーラーから出て一発目の加速と、車線変更でスイスイと動ける軽快さに少々驚く。

少し早めの昼食を終えたら、タイヤローテーション作業、給油と洗車を行って、日常の足車として使えるようにパターンを戻していく。

ご心配おかけしました。今日から通常運用再開です。

ボールペン

仕事やプライベート問わず、使うボールペンは三菱鉛筆のジェットストリーム一筋に絞っている。会社の制服、パソコンデスク、普段の通勤バッグと、それぞれに配置して、どこにいても変わらぬ書き心地と使い勝手を揃えている。

油性ボールペンに分類されるが、その低粘度な特性から、インクはどんどん減っていく。特に会社の制服に刺しているボールペンは、書類やチェック表の記入で赤と黒が猛烈な勢いで減っていき、だいたい半年でインク切れを起こす。机の中には常に替え芯をストックしており、インクが無くなったらすぐに交換できるようスタンバイしているほどだ。

そこらにある普通の油性ボールペンでは、インク切れを起こすことは稀。そうなる前に、芯の中でインクが詰まるのか、字が書けなくなったり、ノックメカやグリップが壊れてしまい、筆記用具として成り立たなくなって廃棄してしまう。赤、黒、シャーペンがセットされた多機能式では、普通の油性ボールペンでも安くはない。それなのに、インクが尽きる前に壊れてしまうと、妙にもったいないと感じてしまうのは私だけではないと思う。

ジェットストリームに統一してからは、長らく使い続けることができている。先に書いた、制服にセットしているボールペンでは、45℃近くの温度からマイナス環境に晒され、落下、水、油、薬品にもよく耐えた。最終的に、ノック部分が収まるプラスチックのネジ部分が割れてしまい、廃棄。替え芯の交換やインクの残量をチェックするたびに、先端のグリップ部分を外さなければならず、ネジ部の締めと緩めのストレスによる崩壊だった。替え芯を交換しながら、7年近くは使えていたことから、耐久性は極めて高い。同じモデルを改めて買い直した。

滑らかな書き心地といえば、カランダッシュのボールペンもある。一時期はRNX.316を使っていて、こちらも替え芯を交換しながら、長らく愛用していた。特有の重さと、別途赤ペンを同時携行しなければ仕事が成り立たず、ジェットストリームと交代するかたちで使用中断。ステンレスのケースは擦り傷だらけになっているが、美しさは健在。

春先までには…

メインPC上で走らせているWindows10は、今年の1月1日にインストールしたもの。現在まで58日が経過したところだが、既にOSはガタが出ていて、まともに使えない状態になっている。

電源を入れて2~3回に一度は、起動途中…青い窓マークが出て、点が丸くクルクル回っているプロセスでフリーズしてしまい、リセットボタンを押して再起動を強いられる。

CドライブにSSD、DドライブにHDD、Eドライブにもう一台SSDを載せている。このEドライブが、何の前触れなしにシステム上から見えなくなってしまう。Eドライブはブラウザのキャッシュを設定しているが、キャッシュ用のディスクを失ったブラウザは挙動が極めて重くなり、ついでにcookieを失うため、初期状態からの表示に戻る。なんか重いな?と調べてみてEドライブが消えていることに気づき、再起動。

このEドライブが突然消えた状態から再起動を掛けて、正常に再起動する確率は半々。つまり、終了プロセスが進み始めた段階でフリーズし、リセットボタンで復帰する。

少なくともWindows7時代では何ら異常はなかったことから、ハードウェア的なトラブルを抱えている様子はない。Windows10という新しいOSを知るために、あれこれ設定を変更を繰り返したし、さらには扱い慣れない状態で高速化チューンを施した悪影響によるものだろう。

まともに使えなくなる状態も近い。が、インストールしているアプリの状況チェックや個人フォルダーのバックアップといった下ごしらえの面倒さから、OSの再インストールまでなかなか進まない。

最低一時間

どうやら、当blogにおける記事一本を書くのに、最低一時間は掛かるらしい。

ネタを書き留めておくようなことはなく、だいたいこういうテーマで書いてみようとキーボードを打ち始めたら、それが骨。続いて、骨に対する肉付けということで、文章を盛っていく。盛りすぎた部分は削り、変なところは修正、足りない部分は継ぎ足して、そんな感じで出来上がるのが、日々の記事ということになる。

まず骨を決めろ、次に肉付けで盛れ、最後に体制を整える…という方法を習ったのは、確か小学生あたりの作文か、説明文の作り方だったと思う。そのことが今でも妙に頭に残っており、骨となる基礎テーマを押さえれば、あとはなんとかなったりする。

ただ、blogだけに意識が向いているわけではない。途中で他のWebサイトの巡回を始めたり、問い合わせメールが着信してそちら側に意識が向くことがあれば、単純に疲れて眠くなり、blogの作成途中で頭が回らなくなるなどなど。こうして、ズルズルと作成時間が長くなっていき、最終的には時間切れ。

WordPressのラクなところは、記事作成途中で勝手にセーブしてくれて、中断しても再開がすぐに可能。二日から三日程度空いたと思ったら、その日分の記事が連続的にアップされるようになっている背景は、疲れて骨の組み立てと肉付けの途中で投げ出していることが多いため…。

時計修理や整備支援の報告レポート系の記事であれば、作成はとても早い。その理由に、写真がある。写真は文章以上の伝達力があり、アップした写真に沿った文章を書けば、あっという間に出来上がる。同じく、日々の記事に写真を載せることがよくあって、これがずいぶんとラク=一種の手抜き。もちろん、写真に頼らずとも、短時間で調子よく文章が出来上がることも少なくない。

長くて小さい

先日、少々ネガティブなこと(EK9からFK7への乗り換え視野)について書いたら、ドカドカと問い合わせメールが来てしまい、順番に返答しているところ。

さて。
2019年末の車検のときや今回のエンジントラブルで借りた代車は、GP7シャトル。5ナンバーなので車幅はEK9シビックRと同一で、1,695mmとなっている。よって横に寄せたり、狭い路地を走り回ることは何ら苦ではないが、車体感覚は完全には掴み切れておらず、バック駐車が一発で決まらない。

ケツから駐車場に突っ込んで、いやこの角度はちょっと気に食わんな?と少し前進して角度を修正し、再度後進して格納する。ソロリソロリとバックして、今度はミラーが柱にヒットしそうになるとか、いやいや、随分下手ではないの。シビックRより長い全長ながら、ステアリングを切れば小回りが利き、イメージよりも旋回半径が小さくなって内側に巻き込んでいるらしい。

5ナンバーという括りだけしか注目していなかったが、そもそもシャトルとはどういう車体サイズなのか、シビックRと比べてみると。

EK9シビックR側面図

画像はHonda プレスインフォメーション FACT BOOK CIVIC TYPE R 1997.8より引用。シビックRの全長とホイールベースの図面。4,180mmの全長、ホイールベースは2,620mm。最小回転半径は5.4m。

4mを18cmオーバーしている全長から、フェリーに乗せる場合は5m級車両として扱われることが多く、費用は一段階アップする。4m少々しか無いのに、5m級と同じ船賃はヘビーに感じるもの。

GP7シャトル側面図

画像はシャトルWebカタログの主要諸元表より引用。続いてシャトの図面。全長は4,440m、ホイールベースは2,350mm、そして最小回転半径は4.9m。全長はシャトルのほうが長い。しかし、ホールベースはシビックRより270mm短く、最小回転半径は50cmも小さくなる。

50cmの差は狭い駐車場内での出入りで極めて有利で、シビックRでは出る時にも切り返していたのが、シャトルではステアリングを最大まで回すことなく、出ることができる。小回りが利くということは、駐車場へ格納する場合、シビックRと同じ感覚でバックをし始めれば、イメージよりも内側に巻き込んでしまう。

借り物の車とはいえ、バック駐車がスムーズに決まらない点は、運転スキル上では気に食わない。シビックRが帰ってくるまでにモノにできるか、試行錯誤が続く。それにしても、純正状態のシビックRの最低地上高が135mmに対して、シャトルが130mmで5mm低い。できるだけ車高を下げることで車内空間を広くするだけでなく、燃費向上の工夫の一つになっているのだろうか。

メールの返信の続きをせねば。

負けるもんか

本来であれば、シビックRは昨日にも帰ってくる予定だった。ところが連絡もなく、連休最終日。エンジン不調の解決が難しそうなら、別のところで診てもらうことにして、ディーラーに連絡を入れる。「ピットを占有し続けるのもアレですし、調査中止にしていいですよ?明日から平日で車使いますし…」と告げて、作業中断を申し込む。

が、そこから『反撃』が始まる。曰く「中途半端で終わらせたくない」「解決したい」と。しかも「ちょうど代車帰ってきたんで、しばらくそっちに乗っててもらっていいですか?」とキーを渡され、平日のアシは確保することができた。

なぜだ、どういうことだ。なぜにここまで尽くしてくれるの?と疑問ばかり。ふと思い出したのが、ホンダのCMにあった負けるもんか。技術屋としての根性に着火したのか。

このディーラーで新車を買ったことはない。たまたま徒歩圏内にあって、部品購入やオイル交換をメインにしているだけ。自前作業で失敗した整備のリカバリー(過去二回有)、DIYでは難しいリフレッシュ作業の依頼といった、そういう客なのに。

私自身、仕事が仕事なので「てめぇでいじって壊して泣きつくなら、最初からウチに持ってこんかいコラ」と文句を言う立場だ。ディーラー側の立場で考えてみれば「タイベル交換のミスじゃないの?最初から依頼してくれよ」と面倒臭いと思われているだろうに。

人が居ない、定時で上がれない、日を跨ぐこともしばしばという整備の内情を教えてもらっているので、ギリギリの中で仕事している中で、さらに旧い車の面倒を見てもらうとは、現場メカニックの健康状態は大丈夫なのか、むしろ不安になる。

ディーラーがやると申し出ているなら、こちらも止めずに任せるのみ。FX計画という一種の諦めより、もう少し我慢し続けてみよう。負けるもんか。

シャトルの運転席

代車はGP7シャトル。いかにエンジンを動作させないで走れるか、ゲーム感覚に陥るのが面白い。

ウィルスと細菌

近くのドラッグストアをよく見てみると、長蛇の列。後から、アレはいったい何事か?と聞いてみたところ、マスクを買い求める客だったそうだ。かなり並んでいた点からして、入荷や販売のタイミングが掴めていたようなので、何かしらの告知があったのかもしれない。

三連休中だ。普段なら、公園は子どもや親子連れが走り回っている光景だが、とても静かな公園となっていて、遊んでいる人は極僅か。いつもと全く違う。これも新型コロナウィルスによる「不要不急の外出自粛」の影響だろうか。

既に東京、神奈川、千葉、埼玉の一都三県で感染者が出ている。感染してながら無症状、もしくはいつもの風邪と割り切っている人が含まれると考え、そんな体調で通勤通学に電車を使っているとすれば、ウィルスはもうそこらで日常的に飛び回っていると考えるのが自然。

ウィルスと細菌は別物。細菌は独立した生物で自己増殖が可能だが、ウィルスは自己増殖ができず、これが非生物と扱われることがある理由の一つ。

ウィルスは人間の細胞に寄生して支配、細胞内部のメカニズムを無断使用して自身のコピーを作り出し、次の世代を放出させる。このとき、メカニズムを勝手に使われた細胞は死んでしまう。一方で、正常な細胞を奪われてたまるか!と抵抗をする。これが免疫。免疫システムの中で、ウィルスと戦って、死んでしまった白血球が膿であり、肺炎では痰など。

新型と名付けているだけあって、新型コロナウィルスに対する薬はなく、あれこれテストしている真っ最中。そもそもコロナウィルスは、極端な表現をしてしまえば『日常的にひく風邪のやつ』。だから抗生物質でどうにかなるものではないし、まずは感染者当人の免疫力が大きく関係してくる。

えふえっくす

航空自衛隊では、次期主力戦闘機導入計画のことを『F-X』と呼称している。そこから転じて、当サイトにおける次期主力車両たるFX計画を進めることに。

以前もこのFXはネタにしていて、メルセデスやBMWといった外車、レクサスといった高級ラインも視野に入っていた。それで終わらせることなく、実際に外車に乗っている人から話を聞いて、国産車とのクセの違いや弱点な要素を一つひとつ勘定していくと、国産車に絞り込まれてくる。

国産車となれば、まずはホンダから。新型フィットが発売され、近所のディーラーにも展示されていたので、さっそく見に行った。カタログについては、職場にてレイのGR3氏から見せてもらっていたので、事前把握はできていた。どういうわけかこのフィット4、写真で見るのと現物を見るのでは、印章が全く異なる。写真よりも、現物のほうがより好印象だ。

シビックRがこの先も調子よく走って、38万キロ走行後。タイミングとしてはフィット4がマイナーチェンジされ、後期型が発表されるあたりとすれば、FXとして取り上げる。

フィット4とオプション

オプションのエアロパーツをつけて、ついでに無限のリアスポイラーを装着すれば、自分好みの外見(=今のEK9シビックRに似た感じ)にすることができる。15インチサイズタイヤの気楽さ、つまり低コストにすっかり味を占めているので、このシミュレーション上でのフィット4でも、15インチタイヤを選んでいる。

もう一つのFX候補として、FK7シビックハッチバック。こちらは去年の4月に具体的な記事にしており、駐車場の制限サイズ内であることを確認している。2020年1月にマイナーチェンジ、後期型として発売が再スタートしている。この際、ボディカラーが減少し、残念ながらルナシルバーメタリックは廃止になった。

後者、FK7シビックハッチバックのFX計画については、一歩進めることになりそう。

というのも、このままEK9シビックRのエンジンの調子が良くならなければ、エンジンを載せ替えるかオーバーホール、乗り換えも考えなければならなくなってきた。ハイカム領域まで回すと、白煙の量が明らかに増えている点も気になる。残り8万キロ少々で、100万円近い費用を掛けてエンジンを載せ替えるだけでなく、ハコの錆、他の部分の経年故障に備えた予防保全やストックの手間を考えると、乗り換えたほうが絶対に気楽。

ボロだった部分をリフレッシュすれば、まだまだ走れそうな感じになるから、現在までやってこれたが。実のところ、リフレッシュすれば他の部分の経年が見つかり、次のケアプランを…というモグラたたき維持に、少し疲れ気味。それが今回はエンジンだ。毎日運用の中でエンジンが不調になると、代車の手配も含めて考えなければならず、さすがに参った。

工具整理

玄関先の工具箱に放り込んである、スパナやレンチ類。よく見ると、摩耗や角が取れたものや変形して歪んだものばかりで、使うには危ない。車や自転車の整備で使う工具は、別途保管しているものを使っており、これら損傷した工具は全く使っていなかったことから、一斉に廃棄となった。

これは捨てる、これは捨てない…と分別していくと、捨てる工具は、もともとはホームセンターで売られているような格安ツールセットに含まれていたものが多かった。捨てる工具の中には、まともメーカーの工具も含まれている。これら工具を比較してみると、摩耗具合に差が出ていることが見えてくる。格安品のほうがボロボロで、例えば口が開いてしまったスパナは、一つ上のサイズのボルトも噛み合ってしまうくらい。同じクロムバナジウム鋼の工具でも、実際はかなりの差がある。

廃棄品が持ち出されてしまうことは一度や二度ではなく、それを防ぐためにバラバラに解体してから処分していることは何度か書いたが、さすがに工具では難しいものがある。人によっては、金属ごみ置き場で大量に工具を見つけてラッキー!持って行っちゃえ!となるのかもしれないが、摩耗した工具は、整備に使ったボルトやナットへのダメージだけでなく、使った当人までケガの原因になることがあり、これが非常に怖い。

実際、摩耗したスパナでボルトを緩めようとした→ボルトは緩まず、しかもボルトからスパナが外れてしまい→力を掛けていた反動で工具が口に向かって飛んできて→前歯を折る…という痛々しい事故(労災)は年に一回は聞くので、工具は消耗品と割り切って、常に入れ替えるくらいがちょうどいい。加齢的なものがあって、一度ケガすると、そう簡単には回復しなくなってきている。

今回の整理整頓で廃棄した工具の中で最も大きいのが、ブレーカーバー。先日のタイミングベルト交換で、一回の使用でダメになったもの。逆に最も小さいのが、5.5mmの片口スパナ。なぜか10mmのスパナが何本も出てきたが、大量にあっても使わないので、こちらも併せて捨てる。

よっこらせーと持ち上げるような工具箱が、すっかり軽くなった。使えない、使わない工具をどれだけ溜め込んでいたのだろう。職場内では、使わない工具や廃棄部品をとりあえず溜め込む性質のある人に「ハムスターかよ!」と言っているが、これでは人のことは言えないかもしれない。

再起、できるかな?

30万キロを越えてタイミングベルトを交換したまではいいが、冷間時に音が鳴るようになった。まるで軸ブレを起こしたモーターのようなビビッ…ビビビッ…ビビビビ…という異音。どういうわけか、暖まると音が消えるのが悩ましい。半日近く冷やして、暖まるまで限定でビビビビ…と音が耳に入る。タペット音のようなカチカチ音ではない。

身の回りに30万キロオーバーの車に乗っている人はいないので、異常が発生しても全て手探り。会社には元整備士の人がゴロゴロいて相談する機会は多いのだが、90年代のホンダ車だけに分かる人は少ない。エンジンにしても、左回りの構造をしているだけに「あっ、90年代のホンダか。詳しいことまでは分からないな」と口にするほどだ。

さて、ディーラーでのオイル交換のついでに診てもらったところでは

・カムプーリーの合わせマーク位置に異常なし。

・タイミングベルトのテンションで音質が変わる。

・バルブクラッシュやタペット調整不良は無さそう。

という状態で、プロですら原因が見えてこないという、変な状態に陥っている。30万キロを越えた、タイミングベルトを変えた、休みが多いし走りまくるぜ!と思った矢先に、このトラブル。

完全に暖まってしまえば音は消え、朝一発目限定の異音だ。とはいえ、そんな音が鳴るということは内部で何かしらの異常が起きていることになり、早めに対処せねばならず、足踏み状態が続く。