今年の健康診断は

正規雇用されている労働者…正社員については、健康診断が義務となっている。というわけで、今年もまた健康診断のシーズンがやってきた。受付を済ませたらバシッと被曝(レントゲン写真)、それから聴力やら何やらが続き、一時間コースとなっていく。

維持に気をつけている体重についても、60kgとまずまずの成績。制服を着用したままなので、実際は61kgあたりだろうか。体内の水分量によって大きく変動する部分で、休日に車をいじっていたりすると、59kgを下回る。維持目標数値の60kgを保てていることが分かり、一安心。その一方で、体脂肪率が15%になっており、危険水準に近づいていた。

経験的に、体脂肪率が10%に近づくにつれて、冷えやすくなって血行不良に陥る。ついでに、脂肪由来のエネルギーの貯蔵と放出がバランスしなくなり、血の巡りの悪さも関係して疲れやすくなってしまう。単純に脂肪を増やすわけにはいかず、今までどおりの筋トレを継続し、負荷を与え続けて鍛えることが近道のようだ。

帰宅して、それから。

  • シビックRのレポートを一斉修正中。というのも、一部の記述方法について、その書き方はどうなのよ?と思うところが散見されるようになったため。文章中の明らかなミスも見つかって、殆どのレポートに訂正が入ることになりそう。
  • シビックRのストック用パーツが、一斉に発送された模様。ストックするのも苦労するようになってきている。
  • 29日の夕食は食べ過ぎてしまい、苦しい一晩となった。今朝は落ち着きを取り戻していたが、朝食で胃に食べ物が入ると、ピリピリと嫌な感触がある。昼食は抑えておいて、胃を刺激しないよう注意。そして夕食前になって、ようやく不快感が無くなった。ここで油断すると追加ダメージになって引きずるので、最低限の食事に留めておく。
  • 長らく巡回先だったWebサイトが閉鎖となっていた。お気に入りのサイトがなくなるなんて、過去何度も経験しているところで、喪失感は凄まじいもの。
  • イギリスからアポロ13号の本を取り寄せてみた。輸送費を含めても3,000円程度とは安い。専門用語はそのままカタカナにすれば読めるので、洋書ながらもけっこう読めてしまう。技術的なイラストも豊富で、映画やドキュメンタリーではまず分からない、宇宙船のメカニズムがハッキリと分かるようになっている。月着陸船と司令船の中で、寝る方法まで記載されているほど。当分の間、時間つぶしには有効なツールとなりそう。
  • ケーブル交換

    パソコンデスクの引き出しを片付けていたら、ミニプラグの延長ケーブルが次々に出てきて、いったい何に使うつもりで集めたのか?と考え込むくらい、大量に出てきた。余計な延長ケーブルは捨ててしまい、貴重な引き出しの内容量を確保するとして、ふとパソコンのサウンド用ケーブルを交換しようと思いつく。

    サウンドカードからは1本のミニプラグケーブルを出して、途中で分岐させてウーファーとミッドレンジ/ツイーターに振り分けている。サウンドカードから分岐点までは、大昔に秋葉原のジャンク屋で買ってきた安物(10円)の延長ケーブルを使っているのが、現在の構成だ。安物延長ケーブルから、やたらと余っている延長ケーブルへ次々に交換してみて、音質に変化があるのか、チェックしてみることになった。

    3.5mmミニプラグ

    結果的に、写真左側のソニーの延長ケーブル(5極仕様)が中音域と高音域のメリハリ感がハッキリ出て、ケーブル一本でここまで変わるのか!と驚くことになった。テスト用に使った音楽では、ピアノの背後でバイオリンがシンクロしていた様子に気づき、グロッケンの響き方が全く異なる様子に、今までろくでもない環境で音楽を聴いていたことを思い知った。対し、写真右側が、今まで使っていた10円の延長ケーブル。

    金メッキの延長ケーブルについても、無名のものより、メーカー製のほうが音が良かった。メーカー贔屓が関係していることは否めないが、耳が肥えていなくても、音の違いが感じ取れることがけっこう面白い。オーディオマニアが最高の音質を追求するために、ケーブルの選定に拘る理由がよく分かる。

    ケーブル交換ついでに、パソコン内部に溜まったホコリの清掃。ちょっとした負荷でもCPUの冷却ファンはブンブンとやかましかったが、ヒートシンクが完全に詰まって風が流れなくなっていた。清掃後は高回転モードに入ることはなくなって、静かな環境に戻ることができた。

    お互い様だね

    高速道路のサービスエリア/パーキングエリアの大型車枠に普通車や二輪車が駐車することで、本来の大型車が駐車できない。だから普通車は普通車枠、二輪車は二輪車枠へ駐車しよう…という趣旨のマナー啓発ポスターが便所のあちこちに貼られ、またはエリア内の掲示板に掲げられていたりする。Twitterなどでは、大型車枠に他車種が停められている様子がアップロードされているのを見ることがある。

    では、大型車がいつも割りを食らっているのかといえば、そうではなく。

    普通車枠に駐車する大型車

    普通車枠に大挙して大型車がいて、普通車なら四台駐車できるスペースを大型車一台で使い、あれまぁという感じ。サービスエリアの流入路に入ってすぐの普通車枠に、既に大多数の大型トラックが駐車中。ちょうど車が出ていき、空きスペースが発生したところに飛び込めて、駐車に苦労することはなかったが。

    この撮影日の場合、平日ともあって大型車枠はかなり埋まっていた。事前の無線連絡等で混雑情報をキャッチしていて、しかも大型トラックは共通したカラーリングであることから、業務中の運行と考えるのが自然。土砂を指定時間に輸送する必要があったとして、そうなるとある程度の隊列を組んで走行したいことから、やむを得ず普通車枠に飛び込んできた可能性がある。

    無線があるなら、分散駐車して出発後に隊列を組み直すこともできるだろう?と思ったが、普通車と大きく異なるのが90km/hのスピードリミッターだ。リミッターが動作する誤差範囲で追い越しや追い抜きを掛けるのは、とてもキツいはず。一種の団体行動をやっていたほうが、心理的にも安心できる気がする。

    普通車、大型車それぞれが、別の駐車枠に停めている光景は、昔からあった。過去と違う点は、誰もが気軽に撮影できてネット上にアップロードし、大多数の人間が見て拡散しやすいことか。だから指定枠外の駐車が、目に付きやすくなったのかもしれない。

    鉄道時計の精度チェック

    ようやく、時計をじっくり眺められる時間が確保できた。プライベート用のオメガスピードマスターは拭いてキレイにして、仕事用の年差クォーツも拭き掃除。ソーラー腕時計の充電でベランダに干し、不調のグランドセイコーの様子を点検して。

    日常の手入れが終われば、いよいよ預かっている鉄道時計の番だ。歩度測定の練習を兼ねて、さっそく精度をチェックしてみると。

    修理前の鉄道時計の歩度

    不調を抱えている機械式時計の見本みたいな、極端な右肩下がりのグラフが表示され、これには驚かされた。遅れが生じていることは預かったときの目視点検で分かっており、15分で4秒の遅れだった。それが実際には、一日500秒近い遅れになっているという測定結果。

    懸念していたとおり、テンプの動きが悪くなっている。正常ならばグラフは一本となるはずが、二本のグラフが描かれていることから、激しい片振り状態が発生している。ビートエラーが135.1msとは、素人の対処でどうにかなるレベルではない。テンプのバランスとひげぜんまいの調整から見直さないと、完治しない。例えばブランコに乗っていて、背中側には小さく振られながら、腹側は大きく振られ、しかも振られる時間と角度が均等ではないことから、吐きそうになっているようなものか。

    分解して洗浄、注油と組み立てはともかく、テンプ本体に手を出すのは困難すぎる。現状の歩度測定では、時計の姿勢(置き方)で変わる精度の違いまでは点検しにくい。まして、測定しながら調整というのは難しい。組みあがったタイミングで使えるよう、機材も揃えていくとしようか。

    まさかの二年ぶり

    いろいろな予定が先送りになり、「それならば久しぶりにカートですよ」という第一声はサボリーマンだった。走るのはOKだが、そうえば前に走ったのはいつよ?と振り返ってみれば、なんと2016年7月16日のバナナカップ以来。走り方をすっかり忘れていてまともに操縦できず、本日のベストタイムは36秒164と34秒台から大幅に落ちていた。カート部内においては、暫定三位まで低下。

    フォーミュランド・ラー飯能のカート

    走り終わって、真っ先に背骨の痛みに襲われる。背中の脂肪がぜんぜん無いために、プラスチックシートの衝撃が直接背中に響いてしまい、時間の経過と共に腫れてしまった。背骨を守るプロテクターの購入を考えなければ。走行中に痛みで苦しくなることが、ここ一番の問題かもしれない。

    参加者の車

    旧い車からイマ車まで、よく揃うのがウチの職場の特徴。ここで一旦解散し、昼食を兼ねたドライブへ再出発。

    四桁のカキ氷

    四桁のカキ氷は初めてだ。高いだけあって、格別の味に感動。冷たいものを口にしたとき、キーンと頭が痛くなることを『アイスクリーム頭痛』といい、正式な医学用語だったりする。正式名称を持つ割には発症原因は完全に解明されておらず、今なお解明されていない人体の謎の一つ。アイスクリーム頭痛に関連することを教えてもらい、なんと発症しない人がいるそうな。

    自宅から、ホームコースとなるフォーミュランド・ラー飯能までは片道100kmジャスト。プラスして、飯能市街地や秩父市街地を走り回って、本日の総走行距離は350kmとなった。お疲れ様でした。>カート部

    拠点復活へ

    新東名の駿河湾沼津SAといえば、下り線においては現時点での最初のサービスエリアであり、上り線ならば最後のサービスエリアとなる。新東名に入って気合いを入れ直す、若しくは東名内の混雑を避けるため、前もって休憩しておく…というような理由があるかは分からないが、平日休日問わず混雑していることが多かった。展望もよく、気分転換にはもってこいなのかもしれない。

    そんな駿河湾沼津SA(以下、下り線のハナシ)は、流入部から誘導されると、まず右に大きくカーブして180度ほど回り、それから車幅一台分しかない誘導路を走らされて、空いている駐車枠にはそのまま前進駐車で停める。出発するときは、誘導路を走ってくる車に注意しながらバックで駐車枠から出て、新東名へ合流していくコースとなっていた。

    全ての車が駐車枠内にキッチリ停めているわけではなく、誘導路にケツがはみ出ている車がいるのは当たり前で、こうなると左右の確認が難しくなり、バックするのも一苦労。さらには駐車枠の白線を踏みながら駐車(VIP駐車、VIP止めとも)されると、ハンドルを切るタイミングがシビアになる。決して広くない誘導路には次々に車が入ってきて、出るにも流れを止めなければならず、心理的にも落ち着かない。そんな悪条件揃いのサービスエリアだけに、基本的に使うことはせず、休憩は駿河湾沼津SAから31km先の清水PAとなっていた。

    先日の佐久間ダム訪問で、海老名スペシャルを飲みながら走っていた。新東名に入ったあたりで、体が冷えてしまったのかトイレへ行きたくなり、このままでは清水PAまでは我慢できない。仕方なしに駿河湾沼津SAに入ると、180度ターンはともかく、駐車スペースが妙に増えているような?どうやら拡張工事しているようで、トイレへ行ってその正体が分かった。

    駿河湾SA工事告知

    大きく変わったのは駐車方法で、前進駐車とバック退出だったのが、誘導路側に停めてしまえばそのまま前進退出が可能になった点。誘導路の幅も大きくなり、走ってくる車を避けたり、バック退出中の車を見つけやすくなっている。しかも180度ターンの誘導路の内側にも駐車スペースが確保されていて、複数台のドライブでの集合地点に使えるかもしれない。

    何年かぶりにサービスエリアに入場して、一瞬で使いやすさが向上していることが体感できたが、ここまで大幅に変更するくらいなら、なぜ最初から停めやすい駐車枠パターンにしなかったのか、本当に不思議でならない。逆走流出を防ぐため、前進駐車、バック退出にしたという基本設定をどこかで見た気がするが、そのために使い勝手を悪化させ、事故の原因にも繋がってくる以上は、設計者のセンスを疑ってしまう。

    東名と新東名においては、混雑や周囲の車の量による疲労を考えると、入りやすいサービスエリア、パーキングエリアが多い方が助かる。駿河湾沼津SAが使いやすくなったことは安心感が増え、しかも普通車枠が大幅に増えていることから、今後は休憩や集合地点として再び機能することになりそうだ。

    海老名スペシャル

    東名高速や新東名を使って西方面へ行く際、下り線の海老名SAに立ち寄ったら必ず買うのが、CAFFÉ LISCIOの『海老名スペシャル』というドリンク。

    CAFFÉ LISCIO海老名SA点のメニュー表

    メニュー表に海老名スペシャルと表記されており、そこにダブルショットモカと括弧書きも追加されている。項目と名前からして、エスプレッソ系のカフェと思いきや、すぐ近くに写真が掲載されている。

    海老名スペシャルの商品見本写真

    商品見本写真では、カフェオレベースに、白いクリームとチョコが乗っている。この時点で、エスプレッソの酸味や苦味を味わうカフェではないことが分かるはず。

    海老名スペシャル

    これが海老名スペシャルの現物。ダブルショットモカ=エスプレッソ2杯分のコーヒーに、チョコレートとココアを大量に注ぎ、さらにホイップクリーム、生チョコ、ココアパウダー、ベリーソースがトッピングされる。飲んでみるとエスプレッソ特有の苦味は僅かに感じるが、それを覆い隠すレベルかつトッピングにより異なる、複数の濃い甘味が、口の中でハッキリと感じ取ることができる。

    アイスとホットで微妙に味が異なり、アイスの場合はストローをマドラー代わりにして、撹拌しながら飲まないとエスプレッソの苦い部分とチョコレートとココアの甘い部分に分離し、微妙な味わいに落ちてしまう。ホットの場合、カップを軽く回し続けるだけで、各トッピングが時間の経過と共に溶けていき、甘さがよりブーストされる。

    完っ全に甘党向けのドリンクで、例えばショートケーキやチョコレートケーキをいくらでも食べれる人、練乳や乳製品特有の甘さが好きな人、マックスコーヒーを平気で一気飲みできる人なら、問題ないかと。妙にインパクトのある商品名なので、何も知らずに注文して、あまりの甘さにびっくりしないよう、注文すると店員から簡単な説明が入ることがある。

    以前、DC2インテRに乗っていた際、組織の副社長から飲んでみろと薦められ、以来すっかりリピーターになっている。当時はCAFFÉ LISCIOではなく、スターバックスだったはずで、そのときから海老名スペシャルは存在していた。CAFFÉ LISCIOに変わってもなお、海老名スペシャルが存在し続けていることから、知る人ぞ知る隠れた名物メニューになっているのかもしれない。

    カバー交換

    EK9シビックRのECUは助手席側、助手席に座って左足付近のカバーの内側にある。

    前期型に後期型のECUを装着

    古くはスピードリミッター解除装置やVTECコントローラーの装着に始まり、後期型ECUを使用した実走行試験、二度に渡るナビの換装作業と、何度もECUへのハーネスをいじってきた。その度にカバーの脱着を繰り返していたところ、取り外し方法のミスが積み重なってストレスが溜まり、固定用の爪が折れてしまった。

    装着そのものは全く問題ないが、サイドガーニッシュへ連結する固定用の爪が無いために、ちょっと触るだけでパカパカと動いてしまい、これが妙に気になるもの。それ以上に、折れた部品を使い続ける気持ち悪さとボロ臭さに耐えられず、交換して元の状態に戻しておく。

    ECUカバーの折れた爪

    正常なカバーと爪が折れたカバーの比較。写真内の黄色丸で囲った部分が、爪があったところ。爪が正常に存在するカバーと入れ替えて、復旧完了。

    念のため調べたところでは、このECUのカバーだけでなく、内装部品の多くが新品で入手できなくなっていた。爪を折ってしまっただけで固定に難が出てしまうことを知り、今後は全ての内装部品において、慎重に取り扱うことが絶対条件ということが分かった。

    その他、『EK9(EK系)シビック(後期)のインパネセンターパネルの外し方』と『エバポレーター(カーエアコン)の洗浄』にそれぞれ追記を行った。

    他社の工場見物

    今日は京急の久里浜工場の一般公開、『京急ファミリー鉄道フェスタ2018』が行われるそうで、取締役から「行くぞ」とお声が掛けられた。振り返ってみれば、以前の一般公開でも訪れており、今から18年前の2000年。このときは2000形2扉車の引退イベントで同工場に足を運んでおり、今年は2000形の引退となったので、それじゃ行くぜ!となった。二回とも2000形絡みで行くことを決めており、妙に感慨深いものがある。

    栄光のトップバッター2011編成

    今年3月に運転を終了した2000形。この2011編成はトップバッターかつ、最後まで残った編成で、過去には御乗用列車として運転された歴史まで持つ。今上天皇・皇后が皇太子・同妃時代に、浦賀へ向かわれる際にお乗りになられている。

    検修庫の様子その1

    普段の現場だからこそ、工場全景は見ておきたいもの。天井の高さや車載機器の配置の具合から、浜松工場に近い雰囲気があった。天井の高さがあるためか、内部はあまり暑くなかったのが印象的。

    ディスクブレーキシステムを見る

    電車のディスクブレーキ。車輪の内側にブレーキライニングがあることから、交換はどうしても狭い空間での作業になってしまうようだ。高頻度でブレーキを掛けるためか、ブレーキライニングがやたらと厚い。

    検修庫の様子その2

    先に掲載した工場全景写真の反対側から見る。手前にある車両では空ノッチ体験が行われており、ノッチを入れる(車で例えるとアクセルを踏む)と、車体に搭載されている制御機器がガシャガシャと音を立てて動く様子が公開されていた。

    外された車輪

    規則正しく並べられた車輪、見た感じでは廃棄品に思える。車輪は使ううちに、レールと接する車輪の踏面がダメージを受けて一部が削れてしまい、酷いものになると回転に併せてタンタン…ダンダン…ダダダダダ…と大きな音と振動を発することがある。このフラットと呼ばれる現象は、騒音や乗り心地に悪影響が出るので、研削して正しい円形に戻す。削れば車輪径が小さくなってしまうので、車輪を交換することは珍しいことではない。

    次第に小さくなっていく車輪を「タイヤがなくなりそう」、踏面が薄くなった車輪は「タイヤが薄い」と言ったりするのは、車と似たようなもの。こんな表現方法は、どの会社も似たようなものだろうか。

    足回りの点検を行うピットにて

    おっと、何か近いものを感じる。さて、明日から頑張るか…。

    帰りの車内から会場を見る

    帰りの電車から、久里浜工場のイベント会場が見えた。時間の経過と共に、来場者が増加。場内を歩き回るのも困難になってきて、満足のうちに退散することになった。

    お声を掛けていただき、ありがとうございました。次は定期サミットでよろしくです。お大事に。>取締役