更新…Y21#02

『アポロ13号事故地点に到着』を追加。

月まで半分こと、192,200kmの到達から6年8ヶ月が経過していた。この期間中、いくつかの故障に見舞われることになったが、全て復旧することができている。印象深いのはタイミングベルトの交換失敗で一ヶ月の運用停止より、厳しい残暑でのエアコン故障。暑くなり始める5月の時点では異常はなかったのに、前触れ無しに急激に不調になってしまい、交換部品は海外からの取り寄せ。直って冷えた車内に戻った時には感動するだけでなく、過去の高度成長期に三種の神器としてクーラーが取り上げていたとは、こういうことかと理解することになった。

宇宙探査、ロケットをはじめとする宇宙用の機械について興味を抱くきっかけになったのが、アポロ13号だ。シビックRで38万キロを目指す以上は、アポロ13号のネタは是非とも使いたく、ようやくその願望を達成できた。さてレポートを書き進めていくと、アポロ13号関連の記事が増えていることに気づく。シビックRとは直接関係ないのに、趣味な側面もあって濃くなりがち。大幅に削ったつもりが、それでも内容の半分以上になった。

ここからジーン・クランツ氏の10ヶ条とシビックRを絡めていく。7.Don’t hide mistakes(ミスを隠すな)について。これまで掲載したレポートは結果でしかなく、作業過程におけるミスやトラブル、解決案はシャブ(会社自動車部)にて相互に報告している。旧い車やイマ車問わず、ミスから学べるものは多い。こういったところでスキルを磨いておくと、会社での仕事面でも関わってくることがあったりする。ミスを次に活かすパターンは、職業病でもあるが。

年数が経過するにつれて部品がなくなると捉え、早いうちからリフレッシュを繰り返してきた。予算に余裕があれば二度目のリフレッシュに備え、交換した部品をさらに追加購入、ストックしておくこともやっている。ちょっとした劣化や損傷でも交換してきたが、これが神経質かつ病的に見える部分もあったそうだ。しかし、その後の部品の供給状況からすれば、神経質になるくらいでちょうど良かったと判断できる。部品が入手できず、朽ちていくのを黙って見ているよりは断然マシ。そんな状況からすれば、欠品パーツのストックを持っていたり、リフレッシュが終わっていたりすれば、嫉妬もされるか。逆の立場であれば正直なところ、羨ましい、部品譲れと思うだろう。

なるべく早いうちにアポロ13号事故地点に到達できるよう、がむしゃらに走ってきた部分はある。最終目標である384,400kmまで、残り62,540kmを切ったことで、完全に惰性走行に入った感じがあり、いつか到達できればいいかな?と少しだけ力が抜けた。総走行距離を伸ばすだけでなく、長く乗ることを考えていくのもあり。もっともっと楽しまないと。やることはまだまだある。

車内清掃

今年早々、シビックRのフロアカーペットを交換して以降、定期的に掃除機を掛けている。フロアカーペットはクリーニング店へ持ち込み、粉塵の無い状態に仕上がったのだから、なるべくきれいな状態を保ちたい。前の赤カーペットのときは、ここまで清掃してはいなかった。

車用ハンディクリーナー

使っているハンディクリーナーは、吸い込みが弱いという車用にありがちな弱点はない。しかし、集塵用フィルターが小さくて目詰まりしやすく、一ヶ所を掃除し終えたら一旦分解。フィルターに詰まった粉塵をこまめに散らさないと、吸引力が維持できない。

後部座席にも人がよく乗るので、全ての座席の足元に小石が転がっていた。短期間で繰り返し清掃しているおかげで、清掃完了までそれほど時間は掛からず、スッキリときれいになる。この調子で、今後も車内清掃を続けたい。

結局HAMPで

ディーラーへ行って、シビックRの純正部品を注文。バックオーダー扱いの部品があって、揃い次第まとめて受け取ることになった。手にできるのは3月中頃以降という、久しぶりに長い待ち時間。

本格的な春が近づくにつれて、シャブ(会社自動車部)の定例作業、エバポレーターの清掃作業の実施日を探すことになる。作業日が決まってから交換用フィルターを注文しても間に合わないことがあるので、ここらで買っておく。エアコン用フィルターはデンソーのDCC3002で、いつものタイプ。

同時交換しているエアクリーナーのエレメントは、本来の交換用かHAMPか迷って後者ををチョイス。理由は簡単、最も安いため。実は毎年、どちらにしようか考えていたりする。

HAMP H1722-P2J-013

その価格、通販なら1,280円から。調べた限りでは最も安価、それでいて純正部品なので品質や耐久性は問題なし。

本来の交換用エレメントでは17220-P2J-003で、定価は2,900円。純正交換タイプの社外品に目を向けると、A’PEXiからは503-H101で4,000円、HKSからも出ており70017-AH104で3,900円となる(それぞれ税抜き定価)。

過去にはA’PEXiやHKSの製品も使っていたことがある。まずA’PEXiでは高価で買い続けられず、HKSではリマーク品の多さと耐久性の低さから選択肢に入らなくなった。こうしてメーカー純正に落ち着き、消耗品ならコストを抑えるのがスジとなって、最終的にHAMPを多用している。

昔はボール紙の箱で梱包されていたが、いつの間にかプチプチ袋に切り替わった。積み上げて保管する意味では、紙箱のほうが扱いはラク。とはいえ、プチプチ袋も悪いものではなく、強度があるために精密部品の輸送用に転用することも。

再開後を楽しみに

中部国際空港セントレアの発表によれば、LIGHT OF DREAMSのフライトパークについて、リニューアル工事のために3月末で営業終了するとのことだ。

この発表で、ボーイング787が見れなくなるのか?と一瞬思ったりしたが、掲載されている文をさらに読んでいくと

今後は、お客様にこれまで以上に気軽にお立ち寄りいただき、ボーイング787型機のスケールの大きさを間近で体感できる特別感と、空港の中でより楽しく快適にお過ごしいただく時間をご提供するとともに、「航空」や「空港」により一層親しみを持っていただくための施設として生まれ変わります。詳細については改めてお知らせいたします。

ということで、引き続きボーイング787を近くで見物できることを伺わせる。

過去、フライトパークに訪れたのは2019年7月5日。平日の朝となれば来客者は殆どいないだろうと踏んで、朝一で出かけて行った…ら、団体様がやってきてそれどころではなくなる。

FLIGHT OF DREAMS Boeing 787

機械趣味な部分があるので、構造や部品単位で文字通り嘗め回すように見ていると、何か面白いモノがあるのか?と勘違いした他の客がわっと押し寄せてしまい、人だかりができるてしまう。これでは資料収集のための撮影ができん!とやり過ごして、もう一度見直すといったことを繰り返していた。

距離的には片道400kmと走りやすく、気軽に行ける距離で完全に日帰り圏内。よってリニューアル後の営業再開で、再び行く理由ができる。訪れるタイミングはいつになるかは分からないが、今よりはコロナが落ち着いてゆっくり見学できるようになっているだろうか。

アクセスカウンタ

indexページに設定しているアクセスカウンタは、index.htmlがサーバからダウンロードされたときに動作するシンプルなもの。検索エンジンの都合から、シビックRやパソコンのレポートページが先にヒットしてもindex.htmlそのものには関係ないので、カウンタは回らない。純粋に、index.htmlへアクセスがあったときにだけカウントされる。

ここ数ヶ月の傾向として、明らかにindex.htmlへのアクセス数が増えているらしく、カウンタがよく回る。キャッシュデータを大量に溜め込んでいるスマホでは、サーバへの実アクセスは殆ど行われないため、一見するとカウンタの数字は変わりない。ところが、レポートページのアップやタグの修正等でスマホからチェックすると、最新情報に切り替わることでサーバへ実アクセスとなり、カウンタの数字が大幅に増えたことを知り、なんだこれ?と驚くことが多い。

index.htmlへのアクセス数が増えている要素の一つに、Twitterがありそう。Twitterを巡り歩いている人が、当Twitterのアカウントに辿り着き、フォローするかどうかよりも『本体はこちら→→hinata.jp』という自己紹介文に目がいく。それでクリックするとこのWebサイトが呼び出され、カウンタがバシバシ回る…と思われる。

Webサーバの生ログを積み重ねていけば、この仮説が合っているか間違っているかは見通せる。現在の自己紹介文に落ち着いたのが去年末だったので、解析サンプル数としてはまだ少なく、n数はもっと増やす必要がある。

新規訪問者となれば、ある意味ではワケの分からないWebページに見えると思う。しかし、これが1990年代末から2000年代初期に大流行した『個人のホームページ』の成れの果てであり、リアルタイムな情報時代についていけなくなった人間の末路とも。

いずれにせよ、レポートページだけでなくindex.htmlへのアクセスも増えているところなので、ありがたいことは確か。いらっしゃいませ。

手あたり次第買う

ルネサスの汎用ロジック…74HCや74LSといった見慣れたICが、年内で受注終了という情報を見た。論理回路の勉強で登場し、少し古い基板では当たり前のように載っていたICだが、今となってはFPGAやPICでも代替可能のようで、利益の出にくい商品は切ってスリム化していくという判断なのか。

74HCや1815を使った基板

写真中央に東芝の74HC74AP、その左奥にはNECのD5555Cが写る。周辺にはトランジスタが並び、こういったDIPなICを中心とした基板は、過去のモノになっていくのかもしれない。

…と、これも時代の流れだなと感傷に浸っている場合ではないことに気づく。『汎用』と呼ばれるロジックICだけに、なにもルネサスだけでなく東芝セミコンダクターやテキサス・インスツルメンツ(TI)といった別の会社も発売はしている。しかし、TI社は2019年あたりに限定的な販売経路に絞ったらしく、今後は入手しにくいICになる可能性が出てきた。東芝についても、いつディスコンになるか分からない。

論理回路の勉強と復習を続けるとなれば、シミュレータやテキストだけでは限界があり、実物のICを使って回路を組んだ方が分かりやすくなる。迷っている暇はなく、今後使うであろう74HCシリーズを片っ端から発注、ひとまず買い集めておく。

74HC161が並ぶ

かつてなら回路を組んで満足し、役目が終われば捨てていたようなICだが、入手性が怪しくなってきた以上は、壊れなければ繰り返し再利用できるように配慮しなければならない。基板に直接ハンダ付けはせず、ICソケットを介して使うとか、一工夫が必要になってくる。

汎用ロジックICを溜める

一個30円、25円というような、駄菓子のビッグカツと同等の価格で売られているIC類。型番によっては、転売価格で掲載されているものもあり、その一方で部品店では十分な在庫と共に、通常価格で販売されていたりする。

車の部品と違って、汎用というだけあって集めやすい。シビアな回路を組むわけではないので、代替も効く。それでも無くなってから慌てるよりかはマシなので、通販生活は続くかもしれない。

旧仕様のパッケージ

ホンダ純正部品を買うと、パーツを包むパッケージは似たようなものが揃う。

シンプルなビニール袋

多少の衝撃に耐えられるような単純なパーツであれば、ビニール袋に包まれているだけ。輸送にも耐えられるようになっているためか意外と丈夫な袋で、作業中に手で破ろうとしても千切れなかったりする。マイナスドライバーで強引に穴を開けたり、ニッパーで切れ目を入れたり。

エアパッキンタイプの袋

衝撃に弱いパーツや精度を要するパーツでは、エアパッキン(プチプチ)を使った袋になる。必ずしもエアパッキン仕様で来るわけではなく、製造ロットによっては、先に掲載したビニール袋仕様になることもあり、完全に統一されているわけではないらしい。

ASSYやCOMP系、内装といったパーツでは、ビニール袋に包んだうえで段ボール箱に収まっていることもある。使用するまでのストック中のダメージを抑える意味では、しっかり梱包してあったほうがありがたい。

部品番号は赤いステッカーに印刷され、ディーラーのメカニック氏とは先頭の5桁の数字でやり取りすることが多い。その番号だけで「それって、エンジンのあのボルトでしたっけ」とお互いに図面を見ることなく、やりとりすることも。

ホンダの部品の特性として、その車用に部品を作るのではなく、作った部品を車にどう使うか?という流れがある。この設計順序から、1980年代の部品がイマ車に使われていることがある。使えるものはとことん使い、コストを抑え込む仕組み。

そんな旧世代の部品が、またも出てくることになった。

青印刷仕様の袋

ホースバンドを注文したら、青パッケージで出てきた。ABS用のプラスコードに続いて二度目。部品番号をさっと調べただけでも、シティやプレリュードといった過去の車種が出てくる。もう少ししたら、同一パーツが供給され続けて40周年!そんなレベルになるかもしれない。

自前で再測定

先日の人間ドックにおける血圧測定では、上が138というとんでもない数値が出た。変な結果になった要因として、検査用衣服がサイズ違いで腹回りが締め付けられていた、寝不足、初のピロリ菌検査で不安、コロナ禍における周囲の環境といったものが想定され、後々通知される診察結果は全く参考にならないことになる。

会社での血圧測定結果とも全く異なる数値なので、では本当の血圧はどういう値か。最も落ち着ける自室での環境において、再測定してみる。自宅で、自分で血圧を測定する場合は『家庭血圧』と呼ぶようだ。

家庭血圧の測定タイミングとして、朝はトイレの後、朝食の前、起床一時間以内とされ、夜は寝る前となっている。ついでに、椅子に座った姿勢で安静にして、数分経過したあたりとなっている。

起床は5時45分。朝一発目の小便を終えたら、パソコンの電源を入れて起動プロセスを眺めている間に安静時間が終了して、そのタイミングでさっそく血圧を測定。すると上が117、下が76と出た。

血圧に関するガイドラインは数年に一度改定され、測定結果を2019年度版に照らし合わせてみると、家庭血圧での正常高値血圧と高値血圧の間に位置するようだ。寝る前にも測定して、どうなるか。

こうして、自分の身をモルモットにして血圧計で遊んでいるところだが、ちょっとした動きや気分で派手に変わることが分かってくる。病院での測定一発で、はい高血圧だねと判定されるくらいなら、時間を掛けて自前で測定し、知っておいた方が目安にしやすい。そういえば「家で測ってます?」と聞かれたが、ガイドラインと家庭血圧を知っていれば、また違った流れになっていた。ここは来年の人間ドックの宿題となる。

会社の人間ドックに指定されているこの病院は、工場の流れ作業のような粗い診察で有名で、古くからの地元住民にも知られている。他の指定病院のほうが丁寧でラクというが、バリウム検査後に服用する下剤が作用するまでの時間を考えると、遠くの病院へは行きにくい。電車や車に乗っているときにゲリってくるなんて、考えただけでも恐ろしい。

即日再発行

昨日のこと。

午前中には人間ドックが終わってしまい、午後は空く。世間は平日で昼下がり、銀行巡りにはちょうどいい。この時間帯なら、店内の人は少ないだろう。

銀行は、セキュリティの都合から換気のいい構造とは言えず、そこに給料日ともなれば大勢の人が集まってくる。ただでさえ他人と近づくことに警戒感を抱き、基本的には手数料は取られないことから、夜明け前や土日といった人がいないタイミングに訪れるようにしている。

例外的な平日午後の銀行巡りで、思ったとおりATMに行列はない。空いていたATMにキャッシュカードをセットすると、すぐに出てきてしまい、ICカード読み込み不良という通知が出た。もともとキャッシュカード上のIC用接点は派手に摩耗していて、見た目からして凹んでおり、接触不良気味になっていた。騙し騙し使っていたが、とうとう認識できなくなったらしい。

窓口の営業時間だったことから、キャッシュカードが受け付けないことを店員に告げ、窓口に案内される。再調査でダメなら再発行手続きとなり、印鑑がなくても運転免許証でOKとのこと。カードは使えないが情報は残っていると判明し、すぐに再発行手続きがスタート。所定の書類を渡され、書き上げて読み込み不良のキャッシュカードと共に提出。

その場でIC部分を裁断されて「3分ほどお待ちください。キャッシュカードを用意しますので」と、まさかの即日再発行。時間にして合計15分程度。過去の経験から、手元に新しいキャッシュカードが戻るまでは、手続きしてから一週間ぐらいは要すると覚悟していただけに、いきなり新しいカードを受け取れるとは想定外だった。

新しいカードは、口座番号や名前が印刷で表記されている。エンボス加工ではないためか、幾分安っぽい。当然、IC用の接点も正常な厚みに戻って、ATMでも問題なく使えることができた。

開設している銀行口座全てのキャッシュカードが、一度は再発行手続きされたものになった。全部IC接点の接触不良が原因で、ATMを使う機会が多ければそれだけ減りやすいのかもしれないが、それにしても早すぎる気がする。収納している財布との相性が悪いことも考えられる。

ドック入りして被曝、下剤も服用と

起床は5時前。今日は人間ドックだけでなく、アメリカNASA/JPLの火星探査車が着陸する日なので、まずはそちらのライブ映像を視聴。地球と月の通信は片道1.2秒掛かるが、地球と火星では最短でも片道3分2秒も掛かる。カップラーメンができてしまうほどの時間を要するので、地球側としては火星探査車の着陸は見守るしかなく、管制室でわっと拍手が上がったことで成功したと判断できた。

さて、いよいよ人間ドックの日。検査病院が移転しており、駅からのアクセスはいい。去年と違って肺活量測定が無くなっていたが、年度や年齢によって変わるのだろうか。

今回の人間ドックで分かったことは、検査用に借りる服装は、自分に合ったサイズよりも一つのほうが好都合ということ。私服と同じMサイズにしたら、腹回りは締め付け気味で苦しく、息を吸うことを強いられる検査では思うように腹を膨らませることができず、超音波検査や胃部レントゲンでは少々苦労させられた。裾は短く、寒さを感じながらの待機時間が長く続くことになった。

腹回りが締め付けられた状態、コロナ禍で周囲の人の動きに神経質になっている、ピロリ菌検査がどのようなものか分からず不安を抱き、ついでに普段よりも睡眠時間が短いという悪条件揃いで、血圧には思いっきり悪影響が出ていた。上が138とは、いつもより高め。おばちゃん看護師曰く「よくあることだからねー」。そうなのか。胃部レントゲンの技師は、セルジオ・カナベーロ先生にそっくりな人ではなく、別の若い人だった。

先述したように、ピロリ菌検査を別途追加してみた。採血の時に「ピロリ菌検査っても追加採血はないよ」とのことなので、いつもの採血で間に合った。これなら変な不安を抱くことなく、先に血を抜けば血圧にも影響は無かったのに。このとき、とある電車の運転台には『ピロリ菌』という表示灯が備わっていたことを思い出すことになったが、事故表示灯として点滅していたかもしれない。

全てが終わったのが10時半。このあたりでバリウム用の下剤、ピコスルファートNa錠2.5mgを2錠服用していた。僅か45分後に腹の具合が悪くなり、第一回目の下痢。去年は2時間以下で下剤が作用し、今年は1時間切りで最速タイム更新?7~8時間で効き始めると説明を受けたが、全くアテにならない。

いつもの値と離れすぎている血圧については、監視を続けることにしようか。ポータブルタイプの血圧計は、どこかにあったような。