ELDユニット

シビックRのサービスマニュアルを読んでいると、電装系故障診断のフローチャートにおいて、ELDユニットに関係するページがある。ELDとはなんぞ。

ELDはElectronic Load Detectorの頭文字を取ったもので、電子負荷検出器といった具合か。電力的な負荷が大きいもの…例えばエアコン、ラジエターの冷却ファン、ヘッドライト、ブロアモーター、デフォッガーなど、それだけで大電流な装置ばかり。ECUはELDで電流状況を検出し、オルタネータの出力を制御、エンジンのアイドリング回転数をアップさせるといったことも行う。

EK9 ELDユニットの位置

ELDユニットはリレーボックス内に装着されている。80Aヒューズと40Aヒューズの間にあり、繋がっているように見えるが実際は貫いているだけ。

基本的な原理と仕組みは、電流測定で使うクランプメーターに近い。80Aヒューズから40Aヒューズの間を流れる電流で生じる磁力線(磁界)をELD内のコイルで検出し、ECUで読み取っている。

なるほど、クランプメーターみたいなものかと納得したところで、故障診断のフローチャートを読み続ける。「ELDの不良」と判断した場合は、これで終わり。交換するとか、次の診断項目といったことはない。パーツカタログを見ると、ELDユニットの単体供給はなく、リレーボックスASSYでの交換になってしまう。

そもそもリレーボックスASSYは今でも引ける(購入)できるのか?という疑問はともかく、ELDユニット単体は以下のようなもの。

ELDユニット単体その1

ZIPPOライターを二つ重ねたくらい。上側の穴では、80Aヒューズと40Aヒューズの間を繋ぐ金属プレート(回路)が貫通している。下側にはコネクタを繋ぐためのツメがある。

ELDユニット単体その2

底側を見る。コネクタの接続部分があり、3ピンのシンプルなもの。接続先はオルタネーター、ECU、グランドの3本となっている。

純正部品のストックと在庫処分を繰り返していたら、コレクションでしかないような部品まで集めていた。ELDユニットが壊れるとは、どういった運転状況なのかと疑問は残るが、まだ使える部品なのでストックケースに収めておくことにした。

例の踏切

夜明け前の東名高速をスイスイ走り、2時間ほど走るとナビから「休憩しませんか?」と。それもそうだと、由比PAに滑り込む。ようやく空が明るくなり始め、波の音を聞きながら小休止。

夜明けの由比PA

何気なく撮った写真には、照明による紫の光のスジが。ロケットエンジンから噴射された燃焼ガスにも見える。

飲み物の類を一切持っていなかったことを思い出し、自販機でコーヒーと茶を買って戻ってくると、すぐ後ろと前に他車がやってきていた。駐車スペースはシビックR以外は空いているにも関わらず、なぜ近くにわざわざ寄ってくるのか。ここに限らず、ガラガラの駐車場ながら、隣に駐車させられることも多い。気持ち悪いし気味悪い。駐車中の車を目印にしないと駐車できないなら、車で出かけるなと。

不愉快な気分もハンドルを握れば次第に落ち着く。引き続き東名高速を西へ進む。

東名高速下り線

御殿場JCTより西は基本的に新東名を使うので、旧来の東名高速を使うのは久しぶり。プラス、エナペタル製ビルシュタインでの走行は初。大型車の通行が多く、経年している路面状況から、乗り心地は悪くなりがち。距離に関わらず、運転した際の一つひとつの発見が、次のオーバーホール時におけるセッティングの煮詰めに関わってくる。

西伊場第1踏切

目的地はJR東海浜松工場の西伊場第1踏切。いつもは歩いて渡る踏切は、車で走ってみるとどんな具合か。浜松工場周辺も走ってみたかったというのもあり、朝っぱらから徘徊していた。浜松工場正門の奥、陸橋側に向かって行くとローソンがあることを知る。朝のあまり時間がないタイミングで寄ることは可能だろうか。

実走調査(?)が終われば、早くも帰宅ルートに入る。帰りは新東名を使って一気に戻るとして、成子交差点からR152を北上していく。スピードを抑える意図があるのか、わざと信号タイミングを狂わせているのでは?と感じる制御が続く。それゆえの、どうせすぐに次の信号に引っかかるから…という諦めと割り切りがあるのか、新東名に入るまでは本当にゆっくりとした加速が繰り返されることになった。

東名、新東名ともに凍結や雪は全く無かったものの、塩カルの粒が散乱。下回りを含めてしっかり洗車しておき、すぐに次の運用に入る。総走行距離は500kmジャスト。

普通の日記状態

  • 昨日、一日中続いていたあの大渋滞。今朝はすっかり消えていて、土曜日特有の不揃いな車の流れになっていた。一晩でどういう風に消えていったのだろう。東日本大震災のときも大渋滞が起きていたが、やはり一晩で消えており、けっこう不思議。便秘の解消や配管の詰まりが取れたときのように、滞っていた渋滞は突如流れるようになるのだろうか。
  • 流れのいい道路をスイスイ流し、ちょっとした雑務処理。時間にして合計二時間も走っていないが、この短時間でもタイヤやボディはずいぶん粉っぽくなっており、どうやら路面に撒かれた塩カルを拾っているらしい。ボディの洗浄だけでなく下回りも同時に洗浄するので、冬場は洗車代がけっこう掛かるが、こればかりは仕方がない。
  • 使わなくなったハードディスクを廃棄するための、解体作業。今回は比較的古いハードディスクだったので、プラッタ(ディスク部分)はアルミ製だった。これが後年ではガラス製になってくる。ガラスと気づかず、アルミプラッタと同じような感覚で処理しようとすると「パンッ!」という音と共にバラバラに砕け散る。割れた破片で指をざっくりと切ったことがあり、それ以来ガラスプラッタは袋の上からハンマーで叩き割るようにしている。ガラスプラッタで切った傷口は、その鋭さゆえにキレイに裂けており、傷跡が全く残らなかったのが救い。
  • 久しぶりにmarqueeタグを見た。編集されたのは1999年から2000年に掛けてで、今も読もうと思えば読める。フォントいじり系のテキストWebサイトも全く変わらず読めて、散々書き殴った挙句更新を止めた当時の管理者は、現在はどうなっているのだろう。20年前のHTMLが今も読めるのだから、デジタルな文書は読める環境が残れば半永久的に劣化なく保存できるということ。素晴らしいのと同時に、恐ろしい。
  • 2022 Snow Day-2

    昨日に降った雪は、夜中のうちにいくらか溶けてはいたものの、その水分は蒸発することなく路面凍結のきっかけになっていた。それでも平日だけあって通勤せねばならず、滑りやすい路面でも踏ん張りが効くように、登山靴を履くことにする。

    電車は平常ダイヤで動いていて、下車してから徒歩通勤コースに入る。「あれ?」と思ったのが、一般道の状況。酷い渋滞になっていて、殆ど動きが無い。これは事故でもやったか?と考えたりもしたが、まず首都高の入口が閉鎖され、待機列が発生。そこに路面凍結をした陸橋を夏タイヤで登ろうとして閊えてしまう。その逆、夏タイヤで陸橋の下り勾配を走ろうとして、やはり閊えている。これらカオスな条件が一挙に発生して、早朝から各道路で大渋滞になっていた。

    駅からのタクシーの待機列も長くなっていたが、この道路状況では動かないことは明白。目的地ギリギリまで電車で近づくか、諦めて徒歩にしたほうが確実に早いが、そこまで考えていないらしい。そもそもタクシーがやってきていない。

    登山靴でアスファルトの路面を歩くのはなかなか苦痛で、雪の上を歩いていたほうがむしろラク。普段よりもペースを落として歩き、何事もなく職場に到着。職場の屋上から、全く動いていない一般道を見下ろして、トイレ行きたくなったら地獄よの…と完全に傍観モードに徹する。一般道が機能していないということは、職場に訪れる面々も出社ができるかどうか。その心配は杞憂に終わったが。

    仕事しながら一般道の様子を眺めていたが、夜になっても渋滞は解消せず。聞いたところによれば、通常なら20分程度の道のりが、ピークで4時間を要したとか。配達予定の荷物が来ない、予定時刻を大幅に超えて遅着、横転事故等々、いろいろと情報を仕入れることができた。

    帰りも基本は徒歩。既に20,000歩近く歩いている疲労具合の脚に、登山靴とアスファルトの組み合わせはけっこうな痛みが走る。明日は出かけるつもりだったが、路面状況と脚のダメージから予定を変更。一日「休足日」に設定したほうが良さそう。

    2022 Snow Day-1

    少し前の週間天気予報上では晴れマークが続いていたが、いきなり雪マークが表示され、これはどうなのだろう。今日は朝から曇り空で、朝の気温は0.2℃。ギリギリ氷点下に達しない温度だが、かなり冷え込んでいて、いつもの動きやすい薄着で通勤するわけにはいかず、防寒対策をキッチリしておく。

    気温は2℃までしか上がらず、9時過ぎには早くもパラパラと雪が降ってくる。風は冷たく、素手で外を歩いていると指先が痛い。そんな状況で、全身剥き出しで運転する荷役車両は走行風が本当に辛い。「防寒用に軍手ください」と支給を求め、一日の殆どを軍手を着けて現場を動き回っていた。

    雪は弱まるどころか、時間の経過と共に強くなっていく。積もらないだろうと思っていたが、砂利や植木がある土部分は白くなり始め、長らく駐車されている車は雪に覆われている。

    2022年の積雪

    木々はどんどん白くなっていくので、少なからず積もる可能性が出てきている。

    日が暮れると、路面は雪がシャーベット状になって滑りやすくなった。大人しく慎重に歩くわけがなく、勢いをつけて滑走してみたりと、相変わらずやることがガキのころと変わらない(楽しい)。各方面の電車は降雪と踏切確認の影響でダイヤが乱れており、人身事故と違って降雪となれば、誰もが諦めと割り切で大人しくしている。人身事故による遅延で起きるイライラ感が全くない。

    廃熱と建築物の影響から、比較的温暖な傾向を示すのが居住地周辺で、積雪はしにくい。が、午後からの降雪でしっかりと雪が積もっており、だいたい1cmから2cm程度の積雪となっている。これ、少々マズいような?

    明朝の最低気温は1℃の予報で、風が吹き抜ける場所なら路面が凍結する恐れがある。特に陸橋や大通りの歩道は危ないことが予想され、登山靴での通勤も視野に入れよう。明日はカメラを持ち歩いて通勤することにしようか。

    ついてない?朝

    今年一発目の出勤日。何ら苦労することなく起きれるあたり、社畜が極まっているのかもしれない。

    今日は月初めなので、自転車通勤日。冷えた外の空気に、一気に目が覚めていく。走っていれば体温は上がってくるだろう。

    そんな具合でボチボチと出発してしばらくすると、だんだんペダルが重たくなってきたような?一体何事?とリアタイヤを揉んでみると、空気が減っている。12月31日に空気をパンパンに入れたばかりなので、明らかにパンク。まだ空気はいくらか残っており、いわゆるスローパンクチャー。

    強い北風に見舞われ、ただでさえ漕ぎ辛い環境でパンクなんて、新年早々ネガティブな要素が重なるとは何かの試練か。時間はまだ6時前で、自転車店は開店しているわけがなく、交番に駆け込んで空気入れを借りようか?いやいや、強風で自転車に乗るのも辛いし、近くの駐輪場にデポしてしまえ…と思ったりしたが、完全に空気が抜けてバルブ部分でガタガタしておらず、職場までは残り5.5km。ペースを落として、リアタイヤに負担を掛けぬよう慎重に走れば間に合うかもしれない。

    残り3.2km地点まで達し、昼食のためにコンビニに立ち寄る。すると今度は、食物繊維補給用のサラダセットが一切売り切れ。あるのはおつまみ用サラダ(キュウリベース)の商品一つだけ。選ぶモノがないという難しさで、別の手段で栄養バランスを組み立てておくが、若干カロリー不足か。いや、正月休み中に過剰摂取してしまったエネルギーの帳尻合わせと割り切っておく。

    リアタイヤの空気が抜け切る前に無事に職場到着。事情を話してパンク修理の許可を得ておき、あとはどのタイミングでパンク修理をするか。先日のバッテリー交換後に輸送しておいたENEOSのバッテリーを機械に組み込まなければならないし、他の機械のメンテナンス担当なので、それも片付けなければならない。

    こうして朝っぱらから三つの試練が重なったが、今日はもう悪いことは起きないだろう。通常業務中に発生するスキマ時間をフル活用して、バッテリーの組み込み、機械のメンテ、パンク修理を順次こなしていく。パンクの原因は3mmほどの針金によるもので、空気圧の低下による二次災害…スネークバイトまでは起きておらず、確かに悪いことは起きなかった。

    ついでに筋トレまで出来る余裕が戻り、一日があっという間に終わった感じ。連日の運動不足を解消するには好都合な日とポジティブに捉えるとして、少し疲れた。今日は早く寝ようと思う。

    起床時間は維持

    しぶんぎ座流星群の日。ちょうど起きる時間に重なるので、4時半過ぎから、東北方面を眺めてみる。目が慣れてきたあたりで、小さな流れ星がスッと空を横切っていく。いきなり2個ほど見ることができ、新月の夜明けだけあって、光害の空でも観測しやすかった。今年一発目の天体ショーは満足のいく結果となった。

    こうして連休最後の日ながらも、平日と変わらない4時半前には起きていた。昨日も似たような時間に起きていて、この起床サイクルがすっかり習慣化している。

    下手に変えてしまうと、すぐに就寝タイミングに影響が出て、極短期間で不眠症に陥る。過去の経験上、一旦おかしくなると、正常に寝つけるまでに一週間は掛かる。強制的に寝るために睡眠薬を投入すると早く元通りになるが、服用した翌日の午前中は効果が残り、これはこれで地獄を見る。

    日頃のドライブが、夜明け前に出発、日暮れと共に走行終了となっているのも、起床と就寝のサイクルに沿っているため。一晩中走っていられるほど体力と集中力が続かなくなっており、夜間走行の時間が増えれば増えるだけ、すぐに体のあちこちに不調が出てきたりする。

    ゴミと寝ています

    仕事している平日は時間が遅く感じるのに、休日は時間の流れが早い気がする。

    2022年のゴミ収集が開始される頃合い。年末の大掃除で捨てられなかったゴミたちをまとめておき、収集開始日当日に出せるようにスタンバイしておく。

    パソコンの本体上や棚のケースには、多数のミニチュアモデルが飾ってあった。鉄道、飛行機、車、船…といったジャンルを問わずディスプレイされており、エンジン付きの物体なら何でもOKという趣味の一環とはいえ、ハイペースで増えてきていた。特にガチャでの販売や缶コーヒーでついてくるモデルといったネタが増え過ぎてしまい、飾るスペースは完全に尽きた。それ以上に、飾っているせいで清掃しにくく、ホコリっぽい状態が続いてきた。

    いくらか迷いは生じたものの、一括で処分することにした。今の世の中、万一必要になった場合は必ず購入できるし、常に置いておかなければならないものではない。一度決まってしまうと、その捨て方は「引っ越しでもするのか?」と言われるほど極端な作業になる。こうしてゴミ袋は極短時間で満杯になって、年末年始に掛けて一時保管し続けていた。

    別件でストックパーツ庫と化しているクローゼットをゴソゴソやっていたところ、年末に未着手だったパソコン関係の保管箱が目に入った。そういえばー…と開けてチェックすると、Windows 2000やWindows XPの巨大なパッケージ箱、DSP版メディア入りのケース、ワケの分からないジャンク、ココからもミニチュアモデルの箱が出てくる始末。

    確かに過去、何台ものパソコンを組んで並列的に稼働させていて、必要なOSを複数揃えることになり、その痕跡。今となってはVIA C3の動態保存とロートルマシンの検証用に使えれば間に合うので、こちらも全て廃棄とした。結果、一時保管中のゴミ袋はより増えることになり、ゴミ収集開始日までのあと少しの我慢。

    今年は細かいディスプレイを止めることにして、なるべくシンプルな状態を継続したい。要因は全く分からないが、シンプルに徹していると金が貯まりやすい気がする。

    毎年の収集開始日は出されるゴミの量が普段以上で、ゴミ収集車もよく積み込めるなと思っている。荷箱が限界に達しているのか、回転板を逆転→正回転→逆転→正回転…と繰り返して、無理やり押し込むような感じで収集しているシーンは、開始日恒例だろうか。

    更新…Y22#01

    『バッテリーの交換(4回目)』を追加。

    2021年末にバッテリーを購入して年内配送にギリギリ間に合い、さっそくの交換作業となった。httpdログ解析を行っていたところ、11月中旬くらいからバッテリーの交換を検索して、hinata.jpがヒットしている履歴が増えていることを確認。

    振り返ってみれば2020年、2021年と遠出しにくい世の中。長時間運転ができないとバッテリーもしっかりと充電する機会が失われてしまい、そこに冷え込んできてバッテリーの性能低下が一気に進み、交換に関する作業や情報を欲していたのかもしれない。それならばと、今回のレポートは作業手順を記載し、さらにEK9の純正サイズも調べてみて、内容を大幅に濃くする方向で記述した。

    過去にもバッテリー交換のレポートは掲載しているがそちらは削除し、旧レポートへのアクセスについては.htaccessにて今回の新レポートにリダイレクトするよう設定。将来的に5回目のバッテリー交換をした場合は、レポート内に交換履歴を載せて、メニューページでは作業日の位置に変え、内容はそのままにする予定。

    当初の計画通り、外したバッテリーは職場での応急用として使ってみる。外すまでに少しでも充電しておこうと、エンジンの回転数を高めたまま走り回り、暗電流で充電した電力を浪費しないよう、エンジンを止めたらすぐに交換した。

    2022年度の車いじりはこうしてスタート。シビックRのバッテリー交換を終えたら、S15シルビアの防錆塗装作業、ノックスドール注入といった基礎作業が続いた。寒い中お疲れさまでした。>S15オーナー

    正月連休スタート

    新年あけましておめでとうございます。今年も日向重工をよろしくお願いします。

    午前。今年一発目の着信はGoogleからで、要約すれば「一部のページがおかしくなっているからチェックしろ」。年末のWebサイトメンテナンス時にやった編集作業にミスがあり、HTMLファイルをUTF-8で保存すべきところShift_JISで保存していたのが直接原因。恐らくはページの閲覧においても、文字化けが起きていたと思われる…。現在は訂正済み、大変失礼しました。

    編集作業を終えたら、買い物ついでに自転車で走り込み。この時期は風が弱く、道路も空いていて非常に走りやすい。今年は体を少し絞りたいので、初日から運動することを意識する。

    午後。2021年度のhinata.jpのアクセス集計。総アクセス数は11,867,694‬で去年よりも増えており、転送量も1TBを維持していることを確認。旧来の個人ホームページスタイルは、当人のやる気が主だった要素とはいえ、進化の激しいWeb業界にどこまでついていけるか。まだまだ見もの。

    年末にやり残していた解体作業、部屋の掃除、車いじりの下準備…と、実際のところ正月気分は全くなし。変に心身をだらけさせるより、普段通りに過ごすことで、連休明けが辛くならない。