半ドンの日(死語)。
昨晩は両足がつってしまい、地獄の苦しみを味わう。左脚がふくらはぎ、右脚が太股。ワケの分からない時間帯に激痛で飛び起きて、痛みが落ち着くころには眠気が飛んでいて、結局このまま起床時間になっていた。
寝不足による頭痛を感じながらの出勤となったが、正午過ぎには帰ることができて体調面では大助かり。雨に降られる前にさっさと帰宅し、空いた午後からはディーラーまでひとっ走り。
Honda Total Careに登録してある任意保険情報は2021年1月26日までとなっており、スマホであればアプリを起動する度に、PC版のブラウザではアクセスする度に「任意保険情報を更新してください」と表示される。2021年1月の中盤くらいに、任意保険の情報を更新するよう依頼を出していたが、どうも忘れられてしまい、一方で私自身も重視していなかったため、長らく放置していた。

このように、情報の更新が忘れられて2021年1月26日までとなっている。これに限らず、注文した部品の総数を間違えたり、整備ミスがあったりと、お茶目?なところが少なからずあったりするが、旧い車の面倒を見てもらっている背景もあり、落ち度をいちいち咎め立てても仕方がない。
期限を過ぎると、担当ディーラーに電話するように表示が出る。確認のためなのか、任意保険の契約証のコピーが必要になるようで、直接ディーラーで手続きを行ったほうが早いのかもしれない。
事情を話すと「更新しておきます」とのことで、やはり任意保険の契約書のコピーを求められた。こういうところで、勤務先の情報が知れ渡っていくのだろう。あとは、本当に更新されるのか見守るだけ。同時に、部品を注文しておく。以前、欠品になっていた部品が再び買えるようになっていた。はて?

OK、更新確認。PC版のブラウザでも、更新せよという通知が出なくなってスッキリした。
自前で更新できるようになればだいぶラクだが、あえて面倒な手段を採っているのかもしれない。万一の場合は担当ディーラーとサポートセンターが相互で連絡しなければならず、ユーザー情報をそれぞれが保持するようなシステムになっているのだろう。サポートセンターには情報があって、担当ディーラーには情報がないとなれば、スムーズな解決が程遠くなってしまう恐れがある。
Honda Total Careは日々のメンテナンスに活用できるので、現在では維持管理の必須ツールとなっている。