連休二日目の雑文

  • シャブ(会社自動車部)の活動日。2023年一発目は、S15シルビアのウィンドウレギュレーター、ドアロックアクチュエーターの交換作業。完全に支援側で、ガラスを支えたり部品の処理をやったりして、写真撮影の余裕は一切なし。作業そのものは極めてスムーズに進み、日が高いうちに全行程を終わらせることができた。
    既に2件の作業計画(ブレーキ周り整備、エバポ清掃)が入っており、今年もいろいろ触ることになりそう。寒い中、大変お疲れさまでした。>部員
  • 新型コロナウィルスに感染した人には、その時の状況を聞くようにしている。共通しているのが、熱が下がって出歩けるようになっても、肺や気管支をやられてしまい、息切れと疲労感が長く長く続くということ。ある意味では体が資本だけあり、そんな後遺症が続くと困る。
    デスク横の書類棚に片付けてある、ワクチン接種券をいよいよ引っ張り出し、いよいよ4回目の予約を入れる。3回目と同様、自衛隊の集団接種会場でも良かったが、なるべく電車に乗りたくはないので、近所の病院をチョイスした。
  • 取り外した部品は、いつものように折り曲げて裁断、金属ゴミとする。少々調べてみると、鉄部品なので屑鉄として売却もできるらしい。ただしキロ単位での取り引きとなり、スクラップ工場までの移動コストを含めると収益は数円レベル。今後計画されているブレーキ周りの整備ならともかく、軽量なウィンドウレギュレーターでは裁断してしまい、金属ゴミとして処分したほうがよさそう。ついでにシビックRのストックパーツも紛れ込ませ、一日で金属ゴミのカゴが満杯になっていた。
  • 部品倉庫と化しているクローゼット内には、未組み立てのRCカーがいくつか収め続けられている。このテの遊びは一旦休止すると、次の再開時には制御システムが大幅に進化しており、追いつくまでに相当なコストが掛かってしまう。作らないのであれば、早めに処分するのもありだろう。