2019年7月27日に映画『アポロ11完全版』を見に行って、それからYoutubeムービーでの動画配信が始まり、それで何度も視聴していたところだ。今年の1月下旬になって、ブルーレイと4K Ultra HDの2枚セットで発売と告知があり、その場で予約。
二ヶ月少々経過して本日。一日早いタイミングで、予約していたブツがやってきた。

ソフト版としての、アポロ11完全版が到着。アポロ計画の一端を担っていた、オメガスピードマスターと共に。
開封する前に、パッケージ背面の製作スタッフや内容をチェック。最も気になっていたのが、翻訳担当者だったりする。表記されている氏名は、Youtubeムービー版と同じ担当者だ。となれば、NASAという組織やロケットの管制システムに疎く、謎の誤訳が出ることが予想される。
ソフト化する際は、毛利氏に監修してもらいたいなんて書いたが、それは叶わず。まずはネット配信よりもキレイな画質で、ゆっくり見ることにしようか。