デジカメ(リコーCX6)の調子が悪くなり、レンズ内からガリガリと異音が鳴る、半押しにしているシャッターボタンから指を離すと、ピントがズレてしまうとか。
Webサイトの特性上、デジカメ内部のメカへの負担は大きく、長らく使っていると壊れてしまう。よってデジカメは殆ど消耗品扱い。今使っているCX6は既に3台目で、この調子でいくと4台目か。ひとまず中古良品を探さなければ。
現在までの総ショット数は僅か1,802回。2台目のCX6は6,727回で、落下事故により壊したために記録は伸ばせなかった。1台目のCX6は9,000回以上を撮影した記憶があり、生産されてからの経過年数の都合もあるのか、どんどん成績が悪化している。
こうした旧製品かつサポート終了、しかも修理してまで使うことを考えていないコンデジをオーバーホールしてくれる企業はあるのだろうか。やっていそうな修理業者を見つけたが、まずは問い合わせをしてみることからスタートか。