20時過ぎから今朝4時まで寝りゃ、そろそろ熱も下がるべ…と思っていたら、朝の体温は変わらず37℃が続く。
どうも寒暖の差でくしゃみが出やすくなっているらしい。現場は空調機能の点検で冷房や暖房が強制動作する。いきなり30℃を超える室内環境になったと思ったら、一気に15℃近くまで下がったりする。この温度変化についていけず、へっくしょい!と。
あまりに力強くくしゃみするものだから、肋骨周辺や腹筋に余計な力が入ってしまう。肋骨にズキッと衝撃が走り、この痛みはまさか?と思ったりしたが、特に異常はなさそう。というのも、過去の体調不良において、咳のし過ぎで肋骨を折ってしまったことがある。二度と味わいたくねぇと思いつつも、咳に続いてくしゃみで疲労骨折とは、ネタ的にはおいしいが。他方、筋トレは行っていないのに、腹筋は既に筋肉痛あり。
今朝の、職場のボスとの会話ログ。
「今週ずっと熱下がらないんで、明日休んでいいっすか?」
「いいよ」
というわけで、明日は休みとなった。自然治癒に任せているとはいえ、ここまで長く発熱日数が続くのは久しぶり。働いたことによる疲労が続き、回復が遅れているのかもしれない。