他山の石2

レスポンシブウェブデザイン化を進めるため、デジカメのSDカードを漁っていたところ、事故現場の写真がやたらと出てきた。それだけあちこちを徘徊している証拠なのだろうが、遭遇率が地味に高いのが悩みかもしれない。

エボVII

R140にて。上り線と下り線を塞ぐようにして事故車両が止まってしまい、現場の流れは完全にストップ。事故現場に偶然ユニック車がいたので、その場に居合わせた人みんなで協力し、車を道路の端に片付けているところ。

プロボックスorサクシード

首都高4号線にて。ドライバーはまだ事故車両内にいるのだが、微動だにしなかったのがむしろ怖かった。

デミオ

首都高C2にて。玉突き事故。眺めと流れがいい分、突然の渋滞に気付くのが遅れやすいのかもしれない。

ホンダ車

首都高4号線にて。渋滞の最中での事故。ゆっくり動いているときに、ついついスマホに目が行ってしまい、ゴンッという事故は多いのかもしれない。

イプサム

R132にて。営業中のバスとの側面衝突。バスと事故を起こすと、その後の処理が非常に面倒という話を聞いたことがある。

ヴィッツ

外環道にて。玉突き事故。年始早々という最悪のシチュエーション。

事故は加害者被害者関係なく、モノ、時間、金を大きく失ってしまう。こうならないためにも、道交法順守、安全運転で行こう。