休み前の明け

夜勤明けの日。明日から休みなので、多少生活リズムを乱しても問題はない。

普段の夜勤明けなら、午前中は起きたままで、昼過ぎから2時間程度の仮眠に入り、そして夜は早めの就寝となる。ただし、翌日も疲れを引きずってしまうのが弱点。翌日のパフォーマンスを維持させたいなら、午前中に最低3時間は寝て、12時ごろに一旦起きて、夜は早めの就寝をするといいらしい。実際、同僚の一人はこの生活リズムを続けており、異常とも言えるようなハイテンションとパフォーマンスを発揮している。

どこかの夜勤明けのタイミングで試してみたいが、部屋の窓が東向きで、カーテンも薄手となれば、暗い環境を作り出すことが難しい。環境整備から行わなければならず、重い腰が上がらなかったりする。