ひとまず10万円

4月初頭に、500円玉貯金が10万円間近となった。それからも貯め続けており、いつものように500円玉を放り込んだときに、はて?今はいくら貯まったのだろう?と気になった。

そこで一旦、数えてみることにする。硬貨特有の金属音が鳴り響き、10万円は確実にあると実感させる量だった。

500円貯金、一旦開封

500円玉で100万円を貯めたときのように、腰にクるような重さではないものの、ずっしりとした重量感は健在だった。それではカウント開始。

貯金額は11万円ほど

予測通り、10万円は超えていた。11万と1,500円。区切りよく10万円が貯まっていたことを確認できたので、10万円を分離して11,500円から500円玉貯金を再スタート。

この10万円は小分けしておき、銀行口座へ入金となる。余計な手数料は掛からないよう、いろいろと対策済み。