10万円で区切る

後輩から頂いたニッカウイスキーの空き缶を貯金箱に転用し、500円玉を放り込んでいることは以前書いた。

ニッカウイスキーの空き缶のサイズ

蓋の開閉が自由にできるので、ちょくちょく中の金額を数えていた。すると缶の9割ほど貯まったところで、10万円になることが判明。

500円玉で10万円を貯金

満タンにするまで頑張ってもいいが、この200枚の硬貨を欲しがっている店舗があり、今日付けで両替となった。行きはずっしりとした重さを感じながら持っていったが、帰りは当たり前だがとても軽かった。

ニッカウイスキーの空き缶貯金箱で、10万円は貯められることが分かった。満タンまでのモチベーション維持と財布への負担を考えると、この10万円という貯金額はちょうどいいようだ。というわけで、さっそく2周目に突入。