遊び要素なストックも

久しぶりにシビックRのストックパーツを入手。

クリアデスビキャップ

デスビキャップとローターだが、クリア樹脂で成形されているので、内部が透けて見えるという、一種のお遊びパーツ。

内部のスパークを見るなら停車中で、なるべく夜間のほうが好都合になってくるとなれば、意外と使いどころが難しい気がする。長期運用の観点では、耐久性は全くの不明。本当に使う場合、外したデスビキャップとローターはスペアタイヤ置き場に転がしておくとか、故障対策も併せて考えたほうがよさそうか。

細かい部品のリフレッシュ作業はある程度は終えてきたので、次は外装面をどうしようか考えているところだ。洗車してもキレイになった印象を抱きにくい最大の原因として、傷だらけのフロントバンパーが目立ってしまう点。クリア層が無くなりつつあるボンネットフードと併せて、部分的な修復と再塗装はアリなのか。いろいろと修復パターンが思いつき、迷っている段階がけっこう面白い。