ここしばらくは22時には寝るようにしていて、睡眠時間は7時間を確保している。おかげで朝から疲労感を覚えているようなことは減り、慢性的な全身の痛みも落ち着いて、だいぶラクになったと思う。
昨夜はWindows Updateの自動更新でパソコンがすぐにシャットダウンせず、全て終わったのが22時半を回っていたころと思われる。普段より30分ほど寝るのが遅くなるだけでも、今朝は疲れが残っているのがハッキリ分かって、目覚めも悪かった。
これが昔なら、全く問題の無いこと。極端なときは、2時間睡眠でも平気でピンピンしていた。現状では30分の遅れが、翌日に響くようになっており、間違いなく加齢に伴う変化と言える。そして日曜日の夜は20時に寝てしまう要因に、前日までの六日間において、寝るのが遅くなって積み重なった睡眠負債が関わっている。
暖かくなったと思ったら、昨日のように冬に逆戻りしたりと、体調が悪くなりやすい環境が続いている。ようやく咳が落ち着いてきており、ここで再び悪化させるわけにはいかない。治ったと思っていた肋骨は、朝の柔軟体操で上半身を伸ばしたら「メキッ」という音と共に鈍痛を感じ、危ない状態は続いている。3月からの体調不良は、まだ完全には回復していないらしい。