知見を広めるために

EK9シビックRの経年に対する更なるリフレッシュに備え、エンジンハーネスをバラしてみることになった。回路図をベースに現車を見ただけでは全体像が把握しにくく、やはり単体で見なければ理解は深まらない。

EKシビック用エンジンハーネス

コネクタを含めて完全にバラバラにすることから、再起はできなくなる。維持の手がかりになるものが、一つでも得られるように丁寧に分解していきたいところだ。