湿度は高かったものの、気温が落ちて暑さが一服したような日。昨日は残業会議だったこともあって、体力の回復が追いついておらず、そこに気温の低下で疲れが一気に出てしまい「明日以降、作業ポジションの変更を願います」と、ギブアップ。
幸いなことに体力的な疲れなので、さっさと寝るなり、大人しくしていれば、あとは勝手に回復する。疲れが極限状態になると、食事量が急激に増加し、体重増加に直結しやすいが、この際は仕方がない。この後始末は、後々やればいいのだから。
これが精神的な疲れだと、眠れなくなってついつい睡眠薬に頼ってしまう。そして日中も効果を引き摺ったまま豪快に昼寝をしてしまい、また夜になると寝れなくて睡眠薬…というループに陥る。この悪循環に比べれば、夏ばてによる疲れはまだマシ。今は時間をかけて、ゆっくり回復を促すことにしようか。