ほんの数分かそこらなのに、何十分も経ったように感じる時ってどんな場合があるか?
例としては、電車を待つ時間など。
・仕事中ずっと。
・お湯を入れてふたをした後の3分間。
・うんこが出ない時。
・先生に説教食らってた時。
・トイレの空きを待っているとき。
・郵便のオッサンを待ってる時。
・何もすることない時。
・バスを待ってる時とか。
・年寄りが階段をユックリ降りながらとうせんぼしてる時。
・うたた寝してて意識が飛んだ時。
気がついてヤベッっ!と思い起きるんだけど、以外と時間経ってない。
今の所。
・レジで順番待ちのとき。
・やることが無くてボーっとしてる時。
・くだらない講義を聴いているとき。
・埼京線の朝のラッシュで、前に臭いおっさんが来た時。
気を失いそうなくらい臭い。
・卒業式の途中で凄まじい便意に襲われたとき。
壇上に上がる全ての人に殺意を覚えた。
・あと10分で授業がおわるのに、その10分がとても長い。
・歯医者や病院での待ち時間。
・授業中におなかが激しく痛くなって我慢している時。
休み時間まであと5分程度なのに、かなりつらい。
・歯医者で治療中に鼻の中にでかい鼻クソの存在に気付いた時。
見られてないか不安・・・
・バイトで客来ないときはマジで長く感じられたな・・・
秒針がゆっくり動いてんの。
・銀行のキャッシュコーナーで、老人の振り込みを待ってる時。
・授業中腹へってお腹なるのを必死でこらえてる時。