『EK4用エアフロチューブを流用装着する』を追加。
2025年のシャブ(会社自動車部)活動一回目。なかなかバラエティに富んでいて、売却に伴う純正戻し作業やバイクのブレーキパッド交換、ウインカーレバーの交換作業と続く。作業ネタが多く、普段のように写真の構図を考えながらの作業は無理。各車に人を割り振ってテンポよく作業を進めないと、一日では終わらない。

四輪だけでなく、二輪もOK。残り1mmになってしまったブレーキパッドを交換。新品と比べるとその差は歴然で、DIY整備本に掲載されていそうな新旧具合となった。
シビックRのエアフロチューブ交換は最後となった。最も簡単だったことや、他のメンツの作業を優先するため。後片付け中にさくっと交換できるあたり、だいたい10分程度。
交換作業は10分程度ながら、レポートとして編集となると恐ろしいくらいの時間が掛かる。日中の作業の疲れが出て、眠気との戦いになる。ある程度まとまったら、続きは明日以降でいいや…となるのはいつものこと。レポートの公開日は作業日が基準。
シビックRはエアフロチューブの交換だけでなく、お遊び要素ではないが近代化改修的なものも行っている。