5月下旬から始まった親戚の支援は今も継続中で、おかげで生活リズムが乱れっぱなし。こんな外因によるストレスで、口内炎、肌荒れ、体重増加とネガティブな症状が継続中。こうもおかしくなった身体の調子を取り戻すため、できるところから症状を回復させているところだ。
口内炎については、先日記事にしたとおり、消毒による急回復を目論んでいるところ。消毒タイミングは夜寝る前と、出社前の二回。これだけでもだいぶ違ってきており、普段ならまだまだ潰瘍ができている状態だが、急速に回復してきており、朝と夕方で患部が見た目からして違ってくるほど。このまま急回復が続けば、週末で一区切りを迎えられそう。
肌荒れ…よりにもよって首筋の手術痕が赤く腫れた。地味に厄介な症状なので、殺菌成分入りの軟膏を毎日塗っている。これが効いているのかは分からないが、具合はどんどん良くなっている。変色が収まればだいぶ目立たなくなるので、まずはこの段階に至るのが当面の目標となる。
ここの記事ではお馴染み、体重関連。昨日行われた(不)健康診断によれば、58kgだった。ただし、重たい作業着を着たままで、しかも昼食と昼寝後という、悪条件を揃えての数字。全くアテにならない数値なので、自宅での計測を含めて見直してみると、概ね体重のコントロールを取り戻しつつあるようだ。ただ、入浴時に全裸になって全身が写る鏡をよく見ると、腹回りの脂肪が少し厚くなったような?せっかく割れた腹筋が見え始めたところで、逆戻りしそうになっているらしい。この年齢層になると、ちょっと油断するだけで、あっという間にデブ化することを実感。