金持ちになれない人

  • 金が一番大事と思っているやつはムリ。
    金使わんと幸せになれんと思っているやつ。
  • 赤字の仕事を一生懸命やって、
    お仕事をありがとうございますと、頭を下げる。
    そんなことしてる奴は、永遠に貧乏である。
  • 家の中が散らかっている、整理整頓ができない、万年床がある
  • ケチは本当の金持ちにはなれない。
    大金持ちになるには、タイミング良く投資が必要だ。
    大きく儲ける時期を見定める必要がある。
    ところが、ケチは怖くて、それができない。
    金と使わずに貯める以外にできない。
    だから大した金も貯まらない。
    おまけに金を使わないから、生活も貧しくなる。
    それで金が儲かりそうな話を見て無駄金を使い、
    振り込み詐欺に引っかかって、大金を失う。
  • 節約をすれば、きっと良いことがある。
    それで日頃から安物ばかり買ってる。
    そう思っていても、何かの拍子に無駄遣いをしてしまう。
    結局使うなら、安物を買うこともなかったのに。
    それでも懲りずに貧乏臭い格好をしてしまう。
  • ○足元に落ちている10円玉を必死で拾い、遠くにある1億円が見えない人
    ○ポイント乞食
    ○1万円多く稼ぐより、1万円の節約の方が簡単だと思いそのために時間を裂いている人
    ○安物を集めて部屋中ぐちゃぐちゃ(何故かテレビに出てくる貧乏人と生活保護は家中物だらけ)
    ○他店より5円安い大根を遠くまで買いに行く人(時は金なりを知らない人)
    ○最初に楽をする道のほうを選ぼうとする人
    ○貧乏人ばかりとつるんで付き合っている人
    ○収入の一割以上をギャンブルや宝くじに費やす人
    ○平気でお金を借りることができる人。サラ金利用者。
    ○精神の安定を保てない人
    ○不平不満ばかり述べて改善する努力をしない人
  • ○1万円多く稼ぐより、1万円の節約の方が簡単だと思いそのために時間を裂いている人
    これははげどうだね
    電気や水道代を神経質に節約したって
    一人ぐらしなら月に何千円も変わりないじゃん
    そんなことよりもっと稼ぐことに頭使えよな
    貧乏人は考え方まで貧乏だからな
  • 月収20万生活費10万の低所得者がいたとする。
    金持ち思考の人間は残り10万のうち半分を投資に使い半分を貯金する。
    一般人は半分を貯金し半分を贅沢に使う。
    貧乏思考の人間は全てを贅沢のために消費する。
  • 貧乏人はテレビに煽られたり安いとかいう理由で必要ないガラクタを買い漁ってるからいつまでたっても貧乏なんじゃね?
    金持ちは必要なら品質が良いものを適正な値段で買って長く使ってるイメージある
    漏れの周りにいる金持ちはそんな感じ。倹約するトコはするし、必要
    な時には良い物を買って大事に長く使う。こういう考え方って結構大事な事だと思う。
    良い物を買って、そのありがたみを知り長く使い、段々と良い物を揃えていく。
    すると自分の生活の質が上がり、精神性も磨かれてくる
  • 貧乏人と金持ちの思考の違い
    貧乏人は『お金を貯める事が難しい』と考える
    金持ちは『お金を使う事が難しい』と考える
    お金に対して慎重であり、理屈で考え、合理的な思考に達して
    初めてお金を使う事
    金持ちが金を使う事は『投資』であり 買うものに対して、それだけの対価があるか? と考えて使う
    貧乏人は感情のままなので、そこら辺がテキトーでいい加減である
  • どこから儲かる仕事をしてると、
    みんなでまねして同じ仕事をしようとする。
    それで、結局儲からない仕事にしてしまう。
  • ケチで金貯めても、金持ちにはなれない。
    毎月10万円ずつ貯めても、知れた物だ。
  • みんな都合のいい詭弁をしているだけ。金持ちはケチだから、金持ちなのではなく、大きくは減らないだけ。
    貧乏人がケチケチしても金持ちになれる訳ではない。下手すると人づきあいに支障が出て、さらに貧乏くじ引く可能性まで高まるかも。
    金持ちは例えば、すでに10億もっていたら、資金運用したり、有利な貯蓄があるため、堅実にしていれば絶対貧乏にはならない。
    貧乏人は貧乏なまま、金持ちは金持ちのまま。それがいまの世の中。