きたきた

機種変を行ったその日に発注していた、ケースとプライバシーフィルムがやっと到着。さっそくセッティングし、本格的に使える体制が整った。

  • プライバシーフィルム
  • 横から見られないように…という趣旨だが、私の場合は見せないように…という配慮だったりする。趣味や嗜好的なものがあって、電車やバスの中では脳手術中の動画を見ていたり、外科関係のWeb資料を読んでいることが多く、基本的には画面が真っ赤、そして内臓いっぱい。それを他人の視界に入れるのもちょっと…。むしろ、見るほうが悪いか。その他、プライバシーフィルムは厚くて傷に対する耐久性が極めて高く、前代のP-04Dにおいてもプライバシーフィルムのおかげで、画面は完全に無傷。外装はボロボロなのに、画面だけは新品同様に輝いていたので、Docomoショップの受付担当も驚いていた。

  • ケース
  • 最近の流行は、手帳型の横開きか?どれもこれも似たようなものばかりで、選択肢がゼロだった。欲しかったのは縦開きのケースで、画面を含めて全体を包み込めるし、横開きに比べて使い勝手がいい。散々探し回った挙句、受注生産(とされる)品を発見、購入に至った。おかげで納期が一週間オーバーとなり、さすがに長かった。スマホ本体は『傷に強い』とアピールしているが限度はあるし、ケースに包んで防御力の底上げを図っておく。

    その他、指定急速充電器も購入しようか考えたが、定格の出力電流が1.8Aだったことに驚いて却下。これまで使っていた1Aで十分。これは大電流で充電することを繰り返すと、バッテリーが劣化しやすくなるため。このあたりは電動RCカーで遊んでいる経験が活きており、バッテリーを長く使うなら低電流でじっくり長時間充電、そして充電中は一切触らないことだ。