咳が続いており、全身の激痛に悩まされているところ。夜間、寝ているときにも激しい咳で起きてしまう。咳で目覚めると、寝たいのに咳で寝れないという、地獄の苦しみを味わうことになる。
あまりに咳が続いてしまう体調具合は初めてではなく、2019年3月にも患っている。このときは強い咳が半月に渡って続くことになり、そのオチは肋骨を折るという、疲労骨折まで併発することになった。損傷した瞬間は特有の衝撃が伝わり、鈍痛が続くのですぐに分かる。今のところ、胸の痛みはないので、骨は折れていない。しかし、この先咳が続くようであれば、再び折れてしまう可能性はゼロではない。
昨日よりは声が出るようになり、少しずつではあるが回復が進んでいるようだ。一方で、咳のし過ぎで疲労が溜まっている。体力が落ちたままだとロクなことがない。