エンブレムステッカー化

昨日食べた揚げパンに関して、東京都大田区が発祥とのことで、大田区公式PRキャラクターのステッカーが貼られていた。それを丁寧に剥がしてみると、再使用できそうな具合。

直径40mmほどでエンブレムみたいな印象を抱き、それならばとパソコンのケースに貼ってみると意外と違和感がなく。

パソコンケースのエンブレムステッカーたち

空きスペースに貼って、さて紫外線や粉塵にどこまで耐えられるか。

メーカー製のパソコンを買うと、CPUやグラフィックボードのエンブレムステッカーが多数貼られていることがある。一方で、自作パソコンではそうしたものは基本的に無く、パッケージに含まれていれば自分で貼ったり、欲しければネットから別途入手する。

別売品のエンブレムステッカーは、少なからずコストを掛けられるために少々凝ったものが多かった。玄人志向のエンブレムステッカーが典型例で、金属製で研磨加工されたもの、イベントに参加しないと入手できないもの、数量限定販売なんてこともあった。